アルザル

新たに思い出したアルザル語を<追記>しました。 2014/2/11

 1月30日から31日にかけて、集合意識に過去のないほどの変化が起きた。それは私にはまるであずかり知らぬ所の、政治や経済の変化が大きいようです。慣れぬことだが、ハヤシライスさんのアンテナと共同作業で所謂今、を読んでみた。すると大きな会社の思惑や、政治屋たちのどす黒い想念が流れ込んできた。特に目立つのは反原発のピュアな思いに乗る伝染性バグ(意識)であった。過去にも書いたが、放射能に於ける民意の違いが社会を二分するようなのです。端的に申さば、放射能(アセンション的意識)を容認出来る意識「ウェークアップ」と、容認できない意識「ドントウェークアップ」。どちらがいい悪いの問題ではなく、集合的脳波の基準が二つに別れ始めたわけです。もちろん子供たちのDNAを傷つける原発なぞ無いに越したことはないのだが、そこから漏れ出る放射能が人を進化させる。それが原因で人が二分してしまう。なんとも因果な話だと思うわけです。
 なんだか暗い話になってしまいました。そのついでといっちゃあれですが、このブログのアクセス。あ〜一応私だって世間にどんな風に見られているのか、多少は気になるわけです。だからアクセス解析なんてものを付けてる。で、ここ二ヶ月そのアクセスの偏りが凄まじいのです。製薬会社各社。様々な大手電機メーカー。いろいろな新聞社たち、大きな自動車メーカー。エンジンメーカー。政府や役所や軍隊。そして理科系大学。特に「京都大学」。全てのページの全てのリンクまでチェックしている。おまけにプロキシ使って。。アカデミーは外在想念の上でしか成り立たない? それともマジで追い求めているの? 何れにしてもチームバカボンは、陽子と世間で中性子と呼ばれる粒子とこれまた世間で言うところの電子殻(エーテル)の関係を見付けちゃいました!!でもこれ書いたら、物理学会は元より、化学、応用化学、通電性科学、触媒科学などなど全てひっくり返るだけじゃなくて、ウルトラ便利グッズが溢れ出し、百々のつまりが、集合意識平均次元をさらに下げちゃう。平均次元に余裕ある時期なら、公開して物質文明発展に協力したいのだけど、今これやったらあっちゅーまに激甚災害起こっちゃう。だからアカデミーに身を寄せるパッションの発達したフンボルトペンギン諸君。正面からの訪ねていらっしゃ〜い。気付いた本人も困ってんだから〜。
 そんな今日この頃、今月中旬に久方ぶりの講演会があります。場所は都内。こちらからお申し込みください。そしてタイミング合えば、その時に本を販売出来るかもです。ただ出版元成甲書房の都合上ビミョウなところですが。。それでは今日の本題。シリーズ第三弾のアルザル語です。

「アルザル語Vol.3」
 昨年の七月のことです。我がえすぱー女房に変わった御仁が降りてきた。と言っても世間と比べりゃ全てが変わっているのだけど。名前を<イーチーチー>といい、全く意味不明の言葉を喋る。例えば、「イーチーチー キラセ ルバー」など。。初めは平面的にどこの国の言葉だろう。などと考えていたが、話す言葉の中に私が知っている単語が混じる。ん?もしやアルザル語?そう思った私は、自分のブログを眺めながら何とかコンタクトを試みたのです。しかしアルザル語過去記事、これを書いた頃えすぱー女房は、私がいちことこの言語の話題をするだけで「いっちゃんに変なことおしえないで!」と真っ向否定をしていたのです。それが今や自分で話す。ミイラ取りがミイラどころか、アルザル語の先生なのです。
 そうそうそれともう一つ、yyさんと行った退行催眠実験の時、「宇宙は始めニビル(波動点=松果体)と小惑星帯(頭蓋)だけだった。思考の発達と共に現在の宇宙を成していった(現在の脳を成していった)。」というものがあります。とすれば、内惑星及び太陽は実脳磁界が、外惑星は虚脳が創ったと言えるのです。そしてえすぱー女房<イーチーチー>からの情報で、それを裏付けられたと言えるのです。
トルア/アルザル、木星
タシマシ/アルザル語
スプラゴトケ/宙
アーッペンヨ/分ける、別れる
テンァクモ/集合意識
タルン/Yes
メビ/No
ファム/わからない
プロサー/なに?
タビ/丸石
マルスステッペン/球
ヒーゴー/煙草(ヒゴロ×)
ハブガイ/お茶、飲み物
ソレステ/守る
ハイソー/少し
ドヌンハー/全部
セツチョー/凄く
プーソー/大きい
デビー/大体
イーチーチー ソーベンミー イーチーチー/イーチーチーの名前はイーチーチー
イーチーチー/私、自分
ソーベンミー/名前
アクシ/父、親父
ナルラ/兄弟、同志、仲間
プロフェット/母(ex. ○○サンバ プロフェット/○○さんのお母さん)
ジュクイセ/パートナー

 ある意味虚脳が作る頭蓋外脳磁界は、小惑星帯(頭蓋)の直ぐ外側である木星に軸を置くことで特殊な脳と体の接続状態となり、内在木星世界の言語が現れるようなのです。続いて一般的な単語たちです。生活臭満載。。

スパル/肉、改善(肉食が意識と肉体の関係を正すことからこの意味となる)
キラセ ルバー/焼肉食べに行きたい
キラセ/焼肉
ルバー/外食

カバ/鶏、鳥肉、玉子
ブラベート/休憩、息抜き
ンララ/?
ジョゴーシ/?
トーネ/通訳

ナハン ンプー/足疲れた
ナハン/足、脚
ンプー/疲れた
ハルスター/疲れた

ビレッジ ツピン/マッサージして
ビレッジ/マッサージ
ツピン/して

シンド カルスラー/髪きって
シンド/髪
カルスラー/切って

クチャウネン ジュコ, ズテー メウイ/今日は寝た方が良い、食べずに寝て思い出させる。
クチャウネン/寝た方が良い
ジュコ/今日、一日
ズテー/空腹、食べずに
メウイ/思い出す

シーヤ トーワ ニョメー!/気持ちイイ、Yha!(エルトンジョンを聴いて)
シーヤ/気持ち
トーワ/良い
ニョメー/Yha!
トアル/気持ちいい

ルーフィー/喉
アミヌ/爪
ジョンピ/顔
ツンパ/女性器
メロス/男性器
ムイス/髭
ハリ/鼻
ズザ/目
メカ/口
ルトイ/耳
ミウシ/頭
パルン/手

ナメ/足りない
デニング/痒感
ワス/痒い
ビルビル/ちくちくする
プロイド/寝る
タータ/用をたす、トイレ
ンナバル/交尾
ガメ/セックス
ウワン/歌
コイヌ/2つ

ライスケ/みんな
ンララ/上手い
カワー/見て
ヌッスン/舐める

ナンバル ツンパ トアル/
プロンペン/意味ない
ユカリナップ/すべき
トリッピー/必要な
トリッピー ペナイ/選ばない
ホルペ/選択
ルシー トンコーフィー/探していた

 最後に、こういったアルザル語を教えた<イーチーチー>はこんな風に言いました。教えたんだからギャラをよこせ。そして私の財布から札を抜き取るのです。夫婦でそれもないものですが、仕方ないのでとりあえずされるままにしていました。するとこんどは円紙幣じゃ違う、対価が見合わないというのです。ったって銀行で木星の通貨に両替してくれと言ったらそのまま病院送りです。そこで私は考えました。まず地球が太陽を一周することが一年であることを教え、木星の一周と比較しました。そして一周の何分の一生活できるギャラが欲しいのか、絵にしてたずねました。すると1/8。地球の45日分(約30万円ほどでしょうか)に相当することが分かったのです。また通貨単位はドーパー、数字は整数ではなく素数ということが分かりました。斯くして私は<イーチーチー>に30万円の負債を抱えることとなったのです。

キョリョ、イーチーチー コイドロ カポ/私は教えたのでギャラください。
キョリョ/教えた
コイドロ/ください
カポ/ギャラ、対価、お金
ホ ドーパー/通過単位(ホは素数67)
アニギ/1日
<追記>
ベンレラルーラー/神経の次元上昇 左手 人 上(甲が自分向き)、右手 親 上and小 右(甲が自分向き)
アルザル語1
写真_アルザル語1
アルザル語2
写真_アルザル語2
※こんな風に筆談?で情報をつめてゆきます。
 最後に次元観念のお話で〆です。このところ非常に難しい内容が続いていたので、今回は肩の力を抜いてスルスル書けました。
「次元」
 この世界での次元変化とは、素粒子が全てのエーテル(電子殻)を放した場合を言う。すると素粒子は次の次元のエーテルを獲得する。しかし素粒子自体がその発生原因として、どこかの脳での思考による意識に依存する。だから他人がその素粒子に何かの働きかけをする場合、その物質の意識に共感しない限り、その物質を変容させ得ない。要するに例えば小麦の場合、コピー元の物質(ウイスキー)に共感するだけでなく、コピー先の物質である水に最も共感させていると言える。
スタイトリースタイトラー / 次元を上昇
ヘーゼスタイトラースタイトリー / 次元を下降
 では物質に共感するとはどう言うことか?
 物質にはそれぞれこの世界との繋がりがある、地球の赤道傾斜角との関係がある。その物質を認識している自分もまた赤道傾斜角との関係がある。各々の関係を推し量った上でその物質を認識するのである。それは自分の脳波の状態でその物質を認識し直すことと言える。その時、第9と第ー1チャクラの軸と理論軸の関係(23.4度)をしっかり意識することが大切です。