「素数が役目を終える日-後編-」

「素数が役目を終える日-後編-」

 さて、待望の後編です。
 いつもなら軽いジョークやくだらんギャグから入るのですが、寸暇を惜しんで考察を続けるっす。1月中旬からの師匠と私のやりとりです。


「エーテルネットワーク」(KENケスエーテルネットワーク)
2018/01/22

山田くん:煩悩=免疫 9(系統)×12=108

師匠:数概念を次元別(アルザル~地球)に定義しなおし、全ての数概念の素数の意味を変えます。それはたぶん8種類?現行数論は、その中の一つにすぎないとし、素数の無限性や原稿素論の定理も守ります。というか数学というのは一度証明されると、人類が死に絶えても正しさは変わらないものです。
たぶん物理も
山田くん:今さっき帰ってきたっす〜。
その考え方賛成!
師匠:アルザル素数なし~脳内素数有限個~地球素数無限
山田くん:1個目の〜のところに延髄(脳幹網様体)があって、体振動を整数値分けしているっす。
山田くん:そこには素数があるっす。
山田くん:その素数が有限個っす。(13〜53)←黒くん。
やまみき:いくら数学の証明が正しい、でも、人類が死に絶える、、、
が例えであって欲しいと思っている自分

山田くん:そして二芒星の前頭葉タイトジャンクション内では、無限個の素数が創れるっす。
山田くん:それが地球素数無限っすね。
師匠:戌午転換、12面体、20面体双対性に対応するエーテルネットワークを探してみます。12ケスエーテル多様体が対称性を崩していくごとに
素数は増えていき、最後、無限概念が現れるっす
師匠:山田さん!それ!

山田くん:つーか当分休むって言ってたような。。
師匠:やまみきさん、人類が死に絶えない理由の一つに、研究が進んでいることがあげられますよ~。だから進めなきゃならないんだけど~
師匠:寝ながら調整、寝て調整を3回やったらもう回復しました。
ま○汁が脳みそから湧きまくりで

師匠:二つの音を連続的に変化して、一つの音に合わせようとする時、完璧に合わせばハモり、近すぎるとうなり(一つの音がうなって聞こえる)、十分はなれると二つの音を別々に認識する(和音)ことから、微分不可能ということが言えます。つまり、極限演算が12KSNでは存在しない。
これは、連続概念がなく離散構造しか存在できないことを意味します。
素数の無限性と同時にKENの微分構造を明らかにすれば、離散~連続時空も示せる可能性があります。
師匠:うなりはこのために存在するのだと思います。
師匠:うなりの存在が12KENの構造を鉄板にしている

山田くん:ほんとうの微分とは、KENのサイズのこと。相似性、合わせ鏡。
師匠:フラクタル(スケール依存なし)~スケールのある物理世界
フラクタルは微分不可能。23.46トンネル方向に微分するんですね。

山田くん:>近すぎるとうなり(一つの音がうなって聞こえる)

一つの音がうなるんじゃなくて、二つ鳴ってるけど、うなりが邪魔して二つに聞こえなくなる、っつーか、新しいうなりって音になる。っつーか素数生まれるっつーか。

山田くん:>23.46トンネル方向に微分するんですね。

さっきまで新東名でいっぱいトンネル通ってきたけど、そういう名前のトンネルなかった〜

師匠:うなりが素数発生機構に間違いなさそうです。
新しい素数=干渉波。
前頭葉=エビ=フォノグラム渦(不共鳴支点)=うなりの集積=干渉波
師匠:有限から無限の素数を生み出すにはそれしかないですね

山田くん:タイトジャンクション内で分子伝達をピンポンする。(一つのことにこだわる。)

結果出ない。

隣のタイトジャンクションでも似たようなこだわり起こす。

結果出ない。

近隣地区で似た振動が干渉する。

素数発生。

山田くん:そしてコレ↓が一番大事。
山田くん:そのタイトジャンクション内では、一定の分子振動(ベクトル量、横波)を髄液(スカラー量、縦波)がオクターブ関係を作っている。即ち、KENが成立している。

師匠:部分的な秩序を構成してしまっているわけですね。
だから、12KENでは肉体は持てないが、それを崩すことで肉体も構成できる
山田くん:それがタイトジャンクション。

師匠:アルザル~地球にある科学は肉体を調べればすべてでてくる!
山田くん:そ。

山田くん:因縁縁起=KEN共鳴

(※注釈:Facebookで紹介したのですが、古舘伊知郎(IF)さんのトーキングブルースです。以下がその記事。

『IF、もんげ〜使い手。
ニュースのアナウンサーって一般的イメージで賛否両論してる人よくいるけど、この人は前頭葉言語野の反射区を極限まで削ぎ落としている。並みの体共鳴じゃない。だからそれを知っているこのオーディエンスも、同業他者や芸人ばかりでうまってしまい、一般までは届いていない。

そして日本語だから、母音を最小限に抑えた言語だから、この体の使い方が可能になる。つまり日本語脳は覚醒しやすい。
因縁縁起=KEN(ケスエーテルネットワーク)共鳴
※ケスエーテルネットワークとは、体内素数のこと。

おまけ

山田くん:
右脳/ベクトル量
左脳/スカラー量

<2018/01/23>
師匠:おはようございます
12KENから108が出てきました!
12の頂点と96本のノードがありますが
点もノードも全て音のネットワークにより個性を持っております。
つまり、12+96=108で煩悩がちゃんと入ってました!
12KENを一単位として12個の12KENを結ぶべる!
これは108ある免疫系が対称になる構造。
12KENの本当の意味は地球とアルザルを結ぶだけでなく
アルザルの先方向まで伸びていました。
たぶんこれと神紋オーブ関係あります。
山田くん:やったね!
師匠:また吐きそうです
山田くん:コレが始めっからブログで言ってたことで、ちゃんと平面から考察しないと絶対わからないことなんですっす。
師匠:昨日12色のペンを買いに行ったとき、正確に12色ほしいから
チャクラの色調べてました。そしたら12チャクラの上は13っていう数字が書いてあったけど、素数がないのでおかしいとおもい。
共鳴を強くしていくには、素数はなくて、12KENのさらに先の対称性しかなくて、探したらあった!という訳です。
山田くん:僕のクレヨン12色〜って歌があったよね〜

師匠:神様作図中
新しい数学は論理は使わず、クレヨン12色でできます。
作図完了、、、、、、、、、、、、、、。

師匠:もはや光にしか見えません、、、、。
山田くん:ハッキングの都合上、その図は後で連絡取りあって何とかしましょうっす。
師匠:了解です
山田くん:たぶんそこから素数と合成数のほにゃららが見えちゃうから。
山田くん:来週火曜日空いてる?
山田くん:おれ行くけど
師匠:よろしくお願いします
山田くん:じゃまた前回と同じ
師匠:了解です

師匠:人が神様の分け御霊って意味がわかったす。
師匠:神様が観えない理由もわかったす
師匠:人の形してない理由もわかったす。
山田くん:わかったことわかったっす
師匠:飯にするっす
大和高田:草津白根山も噴火しましたね
◯◯◯なお姉さま:午前中にその影響で雪崩があったみたいですね

師匠:KENの点を中心に集めて角度を変えてみると曼荼羅なりました。神KENはさらにKENフラクタルがフラクタルしてる曼荼羅
師匠:KENと曼荼羅はどうやら同じもののようです
ヒゲオヤジ:↑オーブ
ヒゲオヤジ:銅鏡って言うんですかね、それの裏の模様に似てるような似てないような
師匠:銅鏡は、オーブを模したものです
ヒゲオヤジ:ほー!
師匠:KENとフォノグラムもここで完全に結ばれました。

師匠:大変不遜ではありますが
神様の作り方が解ったかもしれません。
山田くん:それ、方法を考察するのはいいっすけど〜、まだ体で考えない方がいいっす。
師匠:死ぬdeathか?
山田くん:わからん、、、
山田くん:実験が先。
師匠:図形自体が間違いなく力持ってます
山田くん:それが山毛欅焉に言わせた「定義」なんだと思いますっす。
師匠:なるほどてす。

師匠:神様と12という数字から何か連想ありますか?
山田くん:まずはコレだす。

写真_名古屋の白板

山田くん:左手、四つの三角の神様。
師匠:サンキューです!
山田くん:その磁界が右手、
3+2+1+0=6
3+1+1+1=6
2+2+1+1=6
2+2+2+0=6
山田くん:この四つの組み合わせしかない。

画像_四つの三角の神様

画像_DNA磁界

画像_水分子共鳴

師匠:12KEN の曼荼羅変換
画像_曼荼羅フォノグラム(省略)
師匠:複素解析の鏡映変換で出来ちゃうので
師匠:お餅田教授に画像プログラム、オーダーしときますた。
師匠:12KENがこれと一緒になります。
北極:今晩わ。この内容は、人類の新しい領域が、始まる感じですね。
今日は、1月23日、語呂合わせも一二三ですね✨
山田くん:綺麗だね〜
山田くん:ケスエーテルが囲う素数振動。
山田くん:免疫力。
◯◯◯なお姉さま:バイオリン🎻?
写真_バイオリン(省略)
師匠:これの音の共鳴状態をとったものが前での画像です。
師匠:なぜ、音がネットワークを結んだ、最大の時に図形が曼荼羅フラクタルになるかずっと不思議でしたが、12KENが明らかにしてくれました。
師匠:KEN-MAN TRANSFORMATION

師匠:ケンマン変換、もうちょっとでエロくなるんですが 何かありますか?
師匠:たぶん、延髄を境にケンマン変換が普遍でなくなるっす。
師匠:上の楽器はバイオリンではなく、ヴィオラダモーレです。
師匠:ヴァイオリン族の先祖です。
師匠:12KENは関西塾の人以外はまだ知りませんから、そのうち言っている意味が解ると思います。
師匠:神様がタイトジャンクションしていく過程で分子結合し、肉体を構成していく過程を山田さんと研究しているわけですが、そのための状況証拠の一つが楽器のフォノグラム研究です。
師匠:後頭葉で感じる音程では23.46が解消し、その代わりに、こちらの時空(楽器の形)を歪めなければなりません。これが楽器の形を決めます。
師匠:この23,46が前頭葉が観ている宇宙と23,46が解消するアルザる(内臓世界)の次元トンネルになっています。次元トンネルを進むごとに、数学も物理も変わります。

山田くん:>もうちょっとでエロくなる

ここで言ってへーきかなぁ、、

山田くん:第七チャクラ〜第三脳室中央部(距離):第六チャクラ〜第三脳室中央部(距離)=1:2
山田くん:つまり3倍音関係。

師匠:なるほど、そういうことなのですね!

山田くん:何故そう言えるか?
1、kyeGのシンコペーション、、ボサノヴァが前頭葉を極度にゆるめる。
2、マン汁発生源が弛んだ時が呼吸最大容量である。
3、2の状況ではATP生成が最大になるため、共鳴距離が必要になる。
山田くん:以上。
山田くん:この理屈から、マン汁≒サードアイの関係が、、

<2018/01/24>
師匠:おはようございます。昨日の会話で、アルザル素数の定義が見えてきました。
師匠:オーブの倍音角度が360/72,72頂点の理由判明?全てのオーブの頂点数は12で割り切れるはず。

山田くん:おはようございます。
そりゃそうだよね。だから頭頂部(体芯上)が五芒星っす。
んで、もう少しでアレわかっちゃうはずなので、くれぐれもそこんとこよろしくっす。頭頂がひどくて〜。

山田くん:もう一つ、
山田くん:妄想がちな人の特徴として、
1、内観時に目を瞑る。
2、顎が上がる。
山田くん:ということがあるっす。
山田くん:それは体芯にある振動を前頭葉タイトジャンクションの反射区に繋げようとする仕草っす。
山田くん:そして昨夜、
山田くん:長年その状況から脱せれなかったやまみきさんがビデオ授業で一山越えた。
山田くん:順を追ってゆるめたりしめたりなんだけど、最も効果的だったのが、
1、側頭葉23倍音(ドロボールート)除去サウンド。
2、ハナモゲラボサノヴァinG
山田くん先のif(古舘伊知朗)観て気づいたんだけど、言葉を前頭葉反射区オミットする一番の方法がスキャット。
山田くん:それを三連符のギターに乗せて付点四分や付点八部のスキャットをする。
山田くん:はっきり言ってそーとーむずい演奏だけどね。
山田くん:どうもこのバカボンボサノヴァversion2(ハナモゲラスキャット付き)は効果が段違いっす。
山田くん:今日のエビ治療ではっきりするっす。

師匠:オーブとチャクラ KENMANでひっくり返る関係だった、、、、。
師匠:人体に神様内臓されています。それがチャクラ
山田くん:だからそれが〜、
山田くん:神経分子伝達音程+その分子水溶液音程=オクターブ
山田くん:ってこと。
師匠:。そろそろアルザルの向こう側への探査から、地球側への探査方向に切り替えます
山田くん:そういう意味で、奇数チャクラと偶数チャクラはネガポジ。
山田くん:オーブがチャクラで、チャクラがオーブ。
師匠:そろそろ苦手な化学や医学勉強しないと、、、。
山田くん:そね。
師匠:共鳴位相幾何学(オニョロジー)でこういうことまでわかるとは。。
師匠:自分でも驚いています。
師匠:ATPも知らないわたす
山田くん:昔から化学系って文科系な感じしてた。
山田くん:たぶん数学、物理学の所謂理系や音感ってベクトル的共鳴重視、つまり右脳。
山田くん:逆に言語系、言語識別からの化学や集合認知的カテゴライズってスカラー的共鳴重視の左脳。
山田くん:そーだ!!!
師匠:そーだ!そーだ!
山田くん:ベクトル的微積分が、
山田くん:スカラー的ジャンル分けを経て、
山田くん:陰陽データを構成するっす。
山田くん:コレだーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
山田くん:やべ〜
山田くん:見かけじゃないベクトル量とスカラー量の、それこそジャンル分けする必要があるっす。
師匠:縦波ー横波対称性破ることから右脳左脳認知が起こるって意味でいいですか?
山田くん:そうともゆー
山田くん:理系文系はもう古い。
山田くん:これからはベクトル系とスカラー系。
山田くん:小麦さんはスカラー系〜。。
梅:一瞬、スリラー系に見えた。
梅:いかんいかん…。
山田くん:ばれた?
師匠:>神経分子伝達音程+その分子水溶液音程=オクターブ
のオクターブって0~23.46の間くらいの余りみたいなイメージでいいですか
オクターブ五度圏で閉じないけど、23.46ほどのずれはない
師匠:細胞分裂から内臓つくったりすることってオクターブが全部違って
次元転換してるみたいな。それが同居しているのが人体?

<エビ治療中>
よしい:
右側頭葉=ベクトル量積分
左側頭葉=スカラー量微分
by 山田

師匠:体内素数、決定的にわかりました!
師匠:これはひみつ

山田くん:「島皮質と前交連」

 



図_島皮質1、2
http://ww8.fc2web.com/naojiepou/anatomy/A14/A14_1_00.html

http://www.anatomy.med.keio.ac.jp/funatoka/anatomy/brain_mri/fige.html


「体の振動を電気にしたとき、縦波と横波が発生するので左右脳に分けている by山田くん」

図_basic body resonance

山田くん:「エネルギーが渦を巻く理由」

 この表は音楽が苦手な方には解り難いかもしれませんが、ピアノのドからシまでの黒鍵を含む12個の音を、1/3、1/4、1/5、1/6に分けた時のそれぞれの関係を言っているのです。
 図の体情報量子化基準 12×15×6÷3=360 ですが、思考の基準とも言うべき、重要な考察です。この式の意味は、3拍子と4拍子は12拍に1度しか強拍が合いません。同様に3拍子と5拍子は15拍に1度しか強拍が合いません。そして3拍子と6拍子は同じ拍子ですが、強拍が一致するのは6拍に1度です。この各々のパラメーターを掛け、3拍子の強拍が3拍に1度訪れるですから3で割る。すると答えは360。これが円の一周を360° とする概念を持つ元なのです。体に流れる情報伝達が、音楽的共鳴の法則で起こる証しとして、12進数があるのです。

山田くん:>>神経分子伝達音程+その分子水溶液音程=オクターブ
>のオクターブって0~23.46の間くらいの余りみたいなイメージでいいですか?オクターブ五度圏で閉じないけど、23.46ほどのずれはない。
山田くん:「師匠のこの問いについて」
山田くん:端的にに言うと、108種のオクターブ関係がある。
山田くん:コレっす。
山田くん:それが何を意味するか?
山田くん:フラグ数学も108種類発生できるってことっす。
山田くん:もっとわかりやすい言い方だと、
山田くん:現行数学で宇宙を考える時、
山田くん:どうしても多次元で解釈せざるを得ない。
山田くん:その理由が、新しい素数に対して、108種類の免疫を起こすため、
山田くん:オクターブ関係が変わる。
山田くん:それはピタゴラスコンマの変化。
山田くん:すると、元々のピタゴラスコンマで計算しているうちに、
山田くん:その計算を認知している自我が素数に対してピタゴラスコンマを変化させる。
山田くん:だから多次元で解釈せざるを得なくなってしまう。
山田くん:そうしてエベレット解釈が発生するっす。
師匠:108のオクターブあればこの複雑な人体つくれる。神様つくるより人間作る方が格段に難しい。
山田くん:そういうことっす。
師匠:新しい創世記
山田くん:我が家のスカラー量が昨夜から怒っているっす。論理がめちゃくちゃで、ベクトル的には理解不能ですっす。けど、ベクトルとはこれまでの観念あってのことなので、そのめちゃくちゃを理解できなくても、少なくとも聞いてみる必要はあるっす。だからって溝は埋まらないっすけどね。そしたら新しい創世記が来たっす。

2018/02/01
山田くん:おはようございます。
山田くん:師匠、数値そのものはスカラー情報ですよね。
山田くん:数字にあっち向きやこっち向きの性格はないし、音程で言えないよね。
師匠:スカラーす。
山田くん:だから、数値=スカラー情報
師匠:スカラー情報をふたつ以上含むのがベクトル量
山田くん:だからその数値の自然数や奇数や偶数といった、順列=ベクトル情報。
山田くん:この順列質の元が純正律(右脳)。
山田くん:ところがこの順列質に合成数が混じる。
山田くん:その理由を考えると、、
山田くん:左脳の集合分けの枠にベクトル情報が共鳴してしまうから。
山田くん:そして純正律のその要素は、
山田くん:D9、F21、A27
山田くん:しかない。
山田くん:ここでB15が除かれる理由は、ルートに対し、非共鳴だから。
山田くん:さらにこのD9、F21、A27の内、D9とF21は神経電位位相のおなじみさん。
山田くん:前者は脳幹の電位位相のルートみたいなもの。
山田くん:後者は皮膚感覚電位位相。
山田くん:そして23倍音電位位相差がドロボールート。
山田くん:だからA27=3^3が犯人。
山田くん:ってことで、この条件を加味して考え直す必要があるっす。
師匠:りょ

師匠:>8種の基礎波動が造る六角形の平面エーテル上に、振動である意識が陰陽の素粒子を形成します。その素粒子のペアがエーテルの中心の周りに四組集まり、半時計回りの回転を始めます。そして回転軸が電磁軸となり、磁極(陰陽)を呈します。これが物質の始まりです。

師匠:素粒子のペアは対生成された組という意味でしょうか?
師匠:4組集まるとは同種が4種ですか??

山田くん:>素粒子のペアは対生成された組という意味でしょうか?
あっち向きの素粒子があると、こっち向きの素粒子があるって<ちょ>が言ってた。
山田くん:だから素粒子は、、振動は、、ペアしかないんだと思うっす。

師匠:あっちむきとこっち向きで一組?×4
山田くん:そうです。
師匠:りょ
山田くん:なんの都合でかはまだわからないけど、1組×4にしかならない世界がこぉ〜こ。
てけ:東西南北こそ観念に似てそうです(※注釈:この発言が後々重要になってゆきます。)

<2018/02/02>
師匠:おはようございます
繰り返し申し訳ありません。
あっち向きとこっち向きの同種素粒子が4っつでよかったですか?
それとも、あっち向きとこっち向きの粒子が、4種類あると考えるのですか?よろしくお願いします。

山田くん:これまでのブログの発言は前者の4つのペア。
山田くん:でも、
山田くん:爪は後者4種類。
山田くん:前頭葉にはこう見える何かがあるのかもっす。

師匠:ということは、東西南北は360度を4分割する以上の意味をはじめから考慮すべきですか?
師匠:DNAの4種も同時に構成する機構が必要で

山田くん:
うさぎさんが4人で回ってる。
くまさんが4人で回ってる。
きつねさんが4人で回ってる。
ねずみさんが4人で回ってる。
by にこぷ〜 in 学級閉鎖。

師匠:あ~わかったかも
山田くん:でも、きりんさんと悪いやつはお友だち。(もちろんbyにこぷ〜)

山田くん:他にも組み合わせあるかなぁ?
山田くん:きりんさんの種類。

画像_モニヒスノス&擬似モニヒスノス11種(※注釈:モニヒスノスのみ表示)

画像_にこぷ〜DNA

画像_ファンデルワールス力(省略)
画像_角運動量(省略)
画像_電子スピン(省略)
画像_クオーク(省略)

http://gaiax-blockchain.com/elliptic-curve-cryptography
『楕円曲線暗号を破れる人がいるなら、ブロックチェーンは破れると思うよ by 玉ちゃん』
<経緯>
>玉ちゃん、ありがとう!
玉ちゃんのこの言葉でちょ〜大事な事に気づいた。
>>血とDNAは安全で神経が危ない~って言ってるのはプログラマーからすると変に思うわけ

山田くん:ここで具体的に言えないけど、ブロックチェーンのソースコードに何かある。
山田くん:んで免疫システムの基礎構造を知った。
山田くん:ポイントは水が意識を持つ。
山田くん:素数単体ではただの振動、意識とは言えない。新しい素数を囲うケスエーテル。その共鳴には神が居る。つまりタイトジャンクション構造内に巣食う新しい素数が免疫システムを使って新しい意識を生み出す。

<2018/02/03>
師匠:おはようございます
>基礎波動①エーテルX、②エーテルYにより、素粒子が形成されます。

とありますが、エーテル(6角形)がペアで素粒子生成でいいですか?
師匠:あと、12KENの中に、正4,6,8,20面体までありました。
師匠:20面体見落としてました。
師匠:体内はこの4つはあり、正12面体だけが頂点数が足りません。
師匠:たぶん、脳内観念を作る機構や分子伝達、時空間認知、
師匠:戌午転換に関係します。
師匠:体内に5はなく、2,3だけでイケル。
師匠:2,3と5を結び付けるのが、どうも、12面体と20面体の双対性
師匠:これ戌午転換。共鳴から3D作る機構がここに関係するはずです。
師匠:3と5がねじれてるもここっす
師匠:5つのプラトン立体で、実際に3D(位相幾何)にかかわるのは正12面体だけっす。
師匠:あとは共鳴位相幾何
師匠:5つのプラトン立体でオイラーグラフ(一筆書き可能)はモニヒスノスだけっす。これは2極持った力が安定構造化するためにはオイラーグラフでなければならないことを言ってます。
師匠:磁気発生と心臓、モニヒスノス、、。
師匠:ちなみに12KENはオイラーグラフ
師匠:共鳴安定構造と磁気安定構造の違いをオイラーグラフでとらえられるっす
師匠:戌午転換すると12KENに8つの素数(素数振動)を足す必要が出てきます。ここで初めて12KENの構造が崩れる。
師匠:この8つの素数振動は4粒子×2ペアで考えると、、、、、、
師匠:素粒子の発生機構と、3Dを同時に考えることができますが
師匠:格闘中
師匠:エーテルに直交する素粒子(素な振動)は素粒子というよりも、回転を促す第一運動で、脳内認知の都合で、その回転軸の中心を粒子として認識しているという考えはあってますか?

山田くん:>>おはようございます
>基礎波動①エーテルX、②エーテルYにより、素粒子が形成されます。
とありますが、エーテル(6角形)がペアで素粒子生成でいいですか?

山田くん:おそらくそれで良いですが、頭の悪い状態=プレアデス軸的思考の場合でも、集合意識を使い新素数を生み出すことがその範疇を超えていると思います。今後の課題ですね。

山田くん:>エーテルに直交する素粒子(素な振動)は素粒子というよりも、回転を促す第一運動で、脳内認知の都合で、その回転軸の中心を粒子として認識しているという考えはあってますか?

山田くん:夜中全く同じこと考えてました。
山田くん:だからビーちゃんは平面考察の必要性を説いていたのだと思います。そうじゃないとクオークという素粒子の最小単位立体が成立する意味わかりません。
山田くん:外在の共鳴を立体という観念に置き換えて見る行為が成立する以上、その行為のパラメータが同数であれば、立体を創れません。
山田くん:だから同一空間の物質でもある体で起こせる共鳴を、三つの平面に分割することで、認知パラメータを増やしている。
山田くん:この場合の素粒子とは、そのパラメータを言っているのと同義であるから、どうしたって素粒子を認知することは不可能になります。
山田くん:つまりそれは、「脳内素粒子」と言えます。
山田くん:この「脳内素粒子」は絶対に観ることは不可能だけど、絶対的に存在し、もしこれが無いなら、外在を秩序立てて認知することは出来なくなります。

<江戸前塾より>2018/02/03

「東京スカラー 大阪ベクトル」
※注釈:エスカレーターのルールから。
集合意識は左脳スカラー情報と右脳ベクトル情報の反比例的周期の中でうまれる。
両者のクロスポイントが戦争や争乱を生む。

白板_東京スカラー、大阪ベクトル

<今回の授業から>2018/02/04
・108^3×9=11,337,408通りの免疫システム。

・基礎波動8d(絶対零度)=脳内リミッター液振動53Hz未満、体内リミッター内在倍音23Hz以上。

・基礎波動7d(愛、破壊)
愛=熱。※D9/A27 尾状葉/心拍ループから起こす熱。下大動静脈ループによる発熱。恒温性。
破壊=胸骨下リンパ液(虹色コイン)がタイトジャンクションを壊す破壊のこと。
※素数振動を消さないように免疫力を使うことをタイトジャンクションと呼ぶ。→パリティ対称性の破れ。故に脹脛で戌午転換が起こる。

・基礎波動6d(感情)=軸索倍音セレクト=四情(喜怒哀楽)、DNA。

・11×13=143(隷数、れいすう)

・スカラー情報はソナーになる。スカラー波は必ず振動源に立ち位置を持つ。


「アレルギー」

集合意識とは、糖を脳内で使う回転性を起こすリンパ液のいいやつ/悪いやつバランスによる。
集合意識転換(スカラー主導/ベクトル主導転換)時(上写真の集合意識周期のこと)、人の脳内のいいやつ/悪いやつバランスが変わり、OBJYA/JYAJYA割合が決定する。その割合が集合意識を形成し、免疫構造も転換する。だからその過渡期に新しい素数振動によるインフルエンザが流行る。
Ex.
‘10〜’40中盤 クロスポイント(スペイン風邪1918〜1919)
‘45〜’90中盤 ベクトル社会 TV
‘90中盤〜現在 スカラー社会 PC (※注釈:山田くん的には1996年)
つまりケスエーテルは2タイプ存在するはず。
そして平均値的リンパ割合である集合意識と個の脳内環境であるOBJYA/JYAJYA割合の不整合がアレルギー反応を起こす。
(※注釈:うめだずく生の東大くんが発見したのですが、「OBJYA/JYAJYA」とは漢字で「覚者」、「邪者」と書きます。もともと長女のいちこが3歳の時、「パパはおぼじゃでしょ、いっちゃんじゃじゃだもん。」と言ったことから始まったことで、その後の考察から、OBJYAは右脳分子伝達のことであり、JYAJYAは左脳分子伝達と解明されています。ここの文章に沿えば、OBJYA=右脳ベクトル、JYAJYA=左脳スカラーと言えるのです。しかし何故いちこは言葉もままならない時期にこんなことが言えたのだろうか?)



図_東京スカラー、大阪ベクトル

「11×13=143 隷数」2018/02/05

梅:隷数をググっても出ないのですが、何かに従う数って解釈でいいすか?
梅:隷書っていうのなら出ました。
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E9%9A%B7%E6%9B%B8%E4%BD%93
山田くん:寝て考える〜
梅:はーいZzz
梅:「隷」という漢字の意味について。
https://m.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/q1212096557
山田くん:「も」みたいな?
山田くん:積分ベクトル jyajya/objya分け。
山田くん:つまりは前頭葉陰陽。
山田くん:スピンとも。
山田くん:オリゴ糖やショ糖は口腔内で虫歯菌の栄養になる。だから虫歯が進む。
山田くん:一方キシリトールはその逆。
山田くん:おそらく水溶液中での振る舞いが鏡像構造の為に同じ甘味でも、口腔内細菌振動にとって栄養⇄消毒の関係をもたらすから。
山田くん:だから腸内でも似たようなことから下痢を起こす。
山田くん:そういう意味でキシリトールは集合意識を反転させる要因になり得る。
山田くん:直接jyajya/objya割合を変えるのではなく、細胞を栄養する糖質の回転方向がベース(ルート)となり、その上の振動が12音律を境に11(objya側)と13(jyajya側)に電位差位相が分かれ、双方の共鳴回転を構成するはず。

師匠:256次元2^8乗、8オクターブは23.46を解消すると108と同じ意味になります。つまり、256次元とは108というものを観念側から見た数に対応します。自然倍音列は、順序数でカウントするため、すでにROSが破れている。ROSが回復すると、順序の概念がなくなります。(※注釈:ROSとは、root overtone symmetry、基音倍音対称性のこと。)
すると、ネットワークの種類別だけが残り、それは対称性は高いがお互いに素な関係とみてよい。A‐prime number.普通の素数は時間認知があるカウンタブルのprime number.そのとき108を256としてしまいます。
山田くん:素数だけで数え直す。

<2018/02/06> @茶臼岳
山田くん:五角錐のトゲトゲが未来を造るっす〜。


「12面体考察」
2018/02/07

山田くん:わんわん!
師匠:にゃ?
山田くん:出た?
師匠:う~ん
そうに違いないのはわかるんですが、
、、、もはや12KEN ではないので、多面体を構成できなくなりますが
12の別ルートが誕生する(分子??)。しかも、12KENではまだ空間認知における3D(電磁場)がないので、、。みたいなことを考えていまして、、。
つまり、12面体(五角形だけ)全然違う。
天地創造(認知創造)にかかわるんではないかと、、。
まだ完全に腑に落ちてないっす。
師匠:あのとげとげ多面体、名前なんて言うんですか?
山田くん:正12面体で出てきたっす。
師匠:それは絶対合っていると思います
師匠:あのとげとげのことですね
山田くん:そうです。ゲロスピの人が好きなのでフォーカスしてなかったんですが、
師匠:これ、ゲロスピでは、なんか特別な意味あるんですか?
山田くん:フラワーオブなんとかだと思いますっす。
山田くん:今、星の頂点のルートを作図してお見せしますっす。
師匠:https://www.google.co.jp/search?q=%E3%83%9E%E3%82%AB%E3%83%90&client=firefox-b&dcr=0&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwjXxtP43pLZAhVHQI8KHeQNAYYQ_AUICigB&biw=1113&bih=596#imgrc=FH0BaMK3bzS5lM:
師匠:これっすか?
山田くん:これは面が三角なので違うっす。
師匠:これとは金平糖違いますよね?
師匠:フラワーにないやつじゃないすっか?
師匠:あっいっぱいでてきた
山田くん:ブログで関係あることを書いている人がいたけど〜どうでもよくって、、ポイントは、
山田くん:正12面体の5角形の中心から、立体の中点までの距離「r」、このrを2倍した立体の外側の点。
山田くん:ここから5角形の各点に直接を引くと、金平糖ができるっす。
山田くん:それはアルザルでいえば、
山田くん:ルートが12存在することですっす。
師匠:ルートが12個存在するということは、ROSが破れるので、23,46があらわれる。すると自然倍音列という概念が現れるが、しかし、倍音関係だけで
師匠:多面体構造は崩れてしまうはずなのですが、、。
師匠:そことの整合性がわかりませんですっす。
山田くん:でしょ。
山田くん:だからこれこそが最も重要なこと。
師匠:はい。
山田くん:そして思考の共鳴が体を動かせるメカニズム。
師匠:全部分かったですか?
山田くん:あと少し。
師匠:プラトン立体の中で、正12面体の五角形が構成する内角だけが、2と3の因子だけで構成できます。
師匠:あの12KENに含まれる多面体の内角は必ず5の因子を含みます。
師匠:12KENは角度考えなくていいので、構わないのですが、5角形の内角(108、72,36)はすべて2と3の因子だけから構成できます。
師匠:何かの双対性があるらしい感じ、、。
師匠:2と3の因子から角度(空間因子)作ってるのかな~。



図_12面体(間違い)

山田くん:こっから先がわかんねぇっす。
山田くん:青字がルート。
山田くん:コードで言えばdimっす
山田くん:コレ、対称性を持ってる?
師匠:12面体ですか?
山田くん:割り当てた音名。
山田くん:立体のどの辺とどの辺(どの頂点とどの頂点)が対称になるのか分からなくなって、ここまでしか。。
師匠:23.46が壊れた世界では、持ってないと思われます。
師匠:だから多面体を構成できない
山田くん:あー、師匠的にはそうなるよね〜
師匠:でもここに重要性が隠れていて、、、そこがよくわからないんです。
山田くん:まずここに注目!
図_五芒星1(省略)
山田くん:五角形の頂点を描く時、一筆書きで、

図_五芒星2

山田くん:そこに母音をフラグ。
山田くん:医療の経験から指と母音の関係が分かっているから、
山田くん:それを頼りに音名を割り当てる。
山田くん:そして頂点の音名が対称性を持つ関係を探す。
山田くん:だからc、d#、f#、a、coct.の位置がコレで合っているかわからない。
山田くん:コレが手がかり。
山田くん:今から授業でレス悪いっす。
師匠:了解です
<間があいて>
山田くん:どおっすか?
師匠:今出先なので後ほど
山田くん:了解っす
師匠:もどりました
山田くん:すまみせん、、さっきの図、、決定的に違ってました。m(_ _)m
師匠:上の一筆書きから思ったのですが、△、□では、対角線をひけない、もしくは引けたとしても、単独の線。五角形から、閉じた図形、上の図では☆が書けます。つまり、五角形以上から、内部に構造を持てる。
師匠:すると、ROSが破れても、もし、磁気があれば、正12面体を磁気で構成できます。正12面体はオイラーグラフではないが、全部星型で書き換えればオイラーグラフになり、磁気的安定構造が作れます。
師匠:なんだか磁気の安定構造とオイラーグラフであることは同値だと思います。しかし、ここで、電磁気の発生と時空間は同じことですから
師匠:この発生機構が12面体が生まれると同時に必要ではないかと考えています。
師匠:ビッグバンを考えるのと同じことかも知れないと考えちゃってます。
師匠:でも、できたらバカボン流から、全ての基礎方程式を導き出せます。
師匠:あと、方位って平面の角度を強調した言い方ですよね?
師匠:3Dの角度とは違う。
師匠:そこで、12KENに内包されるプラトン立体の角度は、全て因子に5を含みますが、12面体だが構成する角度(36,72,108)はすべて2,3の因子しか持ちません。
師匠:これ何かありますよね。
山田くん:たった今にこぷ〜が、、
山田くん:「テーブル」って言ってました。
山田くん:エーテル概念の次かと。
師匠:(dining table)?
山田くん:そ。
山田くん:んで、さっきの図はフラグと共鳴を混同してます。だから対称性を持たない。
山田くん:今、おそらく対称性を持つであろうものを図にしてます。
師匠:光の描写でよく6角形の連なりで描かれている場合ありますよね。
師匠:あれって、そのまま見てるんですか?

写真_光

師匠:テーブル、熊さんとネズミさんのやつですね~
山田くん:きりんさんと悪いやつ!
山田くん:コレは間違いないっす。
師匠:そこなんです~~
師匠:まだわからん
山田くん:きりんさんの網目模様。
山田くん:五芒星=テーブル!
師匠:ほんまや(笑)
山田くん:もう少し待っててね
師匠:はい~
図_12面体(正解)(省略)
山田くん:どおっす?
師匠:整合してますね~
山田くん:やったどーーーーーーー!
山田くん:ちなみにうさぎさん、くまさん、きつねさん、ねずみさんは、DNA磁界の例え。
師匠:なるほど
師匠:キリンと悪いやつはなんですか?
山田くん:悪いやつ=単極共鳴を生み出すリンパ流。脊髄前左リンパ菅。左脳の駆動源。
師匠:プレアデス軸とシリウス軸の概念と、じゃじゃとおぼじゃって対応概念ですか?
山田くん:きりんさん=テーブル、電位/振動変換。
師匠:なるほど~
山田くん:いいやつ=双極共鳴を生み出すリンパ流。脊髄前右リンパ菅。右脳の駆動源。
山田くん:そして、
右脳=ベクトル情報電位伝達、
左脳=スカラー情報電位伝達。
山田くん:が、確定して、
山田くん:脳内共鳴が安定し、
山田くん:体に無理無く、
山田くん:プレアデス軸とシリウス軸が起こる。
師匠:理解しました。プレアデス軸がある理由は、人類の進化のために必要だったという認識でいいでしょうか?
管理というか
山田くん:ちなみに、
jyajya(邪者)=スカラー情報電位、
objya(覚者)=ベクトル情報電位。
山田くん:馬鹿でもいろいろ考えたふりができるように。
師匠:社会悪でしかないような~
山田くん:そーともいう〜。
師匠:スカラー亢進するとエビ化しますか?
山田くん:ザッツライト!
師匠:理解しました
師匠:前頭葉タイトジャンクションは磁気的不安定構造(変な考え)であるにもかかわらず、それを固定するために、磁気よりも強い共有結合をするために分子化するであってますか?
山田くん:だね〜。
山田くん:でも分子はタイトジャンクション内のシナプスだけだからなぁ。。。
山田くん:あああああああああああああああああああああああああああああ嗚呼〜、、、、、、、、、、、
山田くん:だからだから、タイトジャンクション内液が持った意識が共有結合させるんだーーーー!
山田くん:細胞内電位に共有結合はさせられない!
山田くん:やっぱり意識は素数振動じゃなくて、三角絡み。


「ケスエーテルネットワーク(KEN)考察3」
2018/02/11

<2018/02/8>
師匠:おはようございます。
タキオンコネクション、DNAのやつ考えていたんですけど、正四面体だけで、空間充填できると勘違いしていたことに気が付きました。正四面体と正8面体の組み合わせで空間充填できるの間違いでした。
しかし、正八面体だけはプラトン立体の中で唯一オイラーグラフであり、磁気的安定構造です。ということは、タキオンコネクションの4つの正四面体が磁気的に安定する組み合わせは、それらが接触して作る。8面体がオイラーグラフのモニヒスノスだけということになります。正八面体もオイラーグラフでない結合まで許すとすると共有結合(タイトジャンクション)が必要になります。
師匠:これって、DNAの覚醒?と関係していることですか??
師匠:何だか知らないけど、オイラーグラフに執着させられている感じです。
師匠:ケスエーテルとモニヒスノスってなんか関係ありますか?
師匠:12KENの中にはあるのですが、磁気共鳴と倍音共鳴の関係(変換?)がここにありそうなのですが
山田くん:だから12面体考察が必要で、そのルートが12方向に拡がっているわけ。これが23.46の差を埋めている。オクターブを内包した12音律ってこと。
山田くん:オイラーグラフが気になっている理由。
山田くん:DNA覚醒とも関係あるっす。でももっと現実的な理由があるっす。
http://gaiax-blockchain.com/elliptic-curve-cryptography
山田くん:ケスエーテルはホールトーン。
山田くん:モニヒスノスはAUG。
山田くん:逆向きが、
山田くん:12面体=dim。
師匠:AUGとは?
山田くんオーギュメント。とディミニッシュ。
師匠:OK
山田くん:たぶんどちらもオクターブを内包させて共鳴するっす。
山田くん:振動微積分とも言えるっす。
師匠:オクターブを内包させるの意味をもう少し詳しくお願いします
山田くん:12音律ってフラグ。
山田くん:フラグの振動を聞いて音階を感じる。
山田くん:だから音波は縦波(衝撃波)って解釈してる。
師匠:12のルートは12の縦波?
山田くん:違う。
山田くん:でも振動は共鳴だから、その実体は、支点を二つ以上持つ双極横波。
山田くん:だから支点をフラグしても共鳴関係は一つ余ってしまう。
山田くん:だから先の図にCoct.パラメータが入ってる。
師匠:わかりました!
山田くん:現象を認知するには、脳内に現象よりパラメータを一つ増やす必要があるわけ。
山田くん:その先がピタゴラスコンマ。
山田くん:12個の五角形のルート探し。。
山田くん:「オクターブ圧縮」って呼ぼう。
師匠:12の調がある=23.46ある
山田くん:んだ。
山田くん:こでかもしれない、、

図_オクターブ圧縮(省略)

山田くん:出たかも鴨〜
師匠:auieoと指の関係を教えてください

山田くん:
a=親指
o=小指
u=人差し指
e=薬指
I=中指

写真_モニヒスノス軸傾斜

山田くん:↑胸のモニヒスノスの傾きとaoueiの関係。
師匠:軸移動、確認できました
山田くん:12のルート、合ってるかなぁ?
師匠:まだよくわかりましぇーん
師匠:12種を関係だけで類別できれば
山田くん:奇数次倍音で見ればいいんだすっす。

<2018/02/9>
師匠:おはようございます。
タキオンコネクションの4つのDNAですが他の組み合わせを考えないのは
どういったルールがあるのですか?
よろしくお願いします。

図_タキオンコネクション

山田くん:RNAって書いてあるところ、
山田くん:双極の3つの組み合わせはこの2つの磁界しかないでしょ。
山田くん:バランスするか、そうじゃないか。
山田くん:それをベースに立体にするの。
師匠:はい、しかし、それで多面体を組むと表と裏が出来てしまって、例えば3番目のguaninで向かって左側を逆向きに磁界を張ることができて4っつ以上出来てしまいます。
山田くん:ん?それは3+2+1+0でしょ。
師匠:いえ、順繰りになっているところはguaninの一片だけで、ここを逆向きにするパターンがつくれます。
山田くん:あれれ?
山田くん:頂点の赤を数える方式だとどうなるの?
師匠:すべて同数になるはずですが
山田くん:体の細胞には上下ないからこれでいいんじゃなくて?
山田くん:それとも逆パターンが邪者覚者?
師匠:まだ他のパターンも作れる可能性もあって、すくなくとも4っつのパターンには還元できないですね~
師匠:上下はなくても裏表がありますから
山田くん:裏表が反映するのは、、
山田くん:たぶんオクターブ圧縮する時だけ。
師匠:ちょっと正確に調べてみます。
山田くん:うんこ作るのにぜん動運動回転方向が生まれ、その左右温度差がいいやつ/悪いやつを造り、そのベースでjyajya/objyaが起こり、認知するのだから、たぶん。。
師匠:う~ん、明らかに異なるパターンが少なくとも8個出来てしまいました。
山田くん:4+8=12
師匠:少なくともなのでこれ以上ある可能性も
山田くん:端末電池切れ&治療で夕方戻りますっす。
師匠:了解です
山田くん:戻りますた。
師匠:正確には32通りありました
山田くん:上の4つも含めて32?
師匠:そうです
山田くん:https://okwave.jp/qa/q2311427.html
山田くん:解糖系=6ATP
ミトコンドリア系=32ATP
師匠:記事UPまだかかりそうですか?
山田くん:ですっす。
山田くん:ここ抜けられると一気に進むかと。
山田くん:どうも三叉神経が絡んでるっす。

<よしい/山田トーク>
——————-
>三叉神経の件。
基本的情報をちょっと調べればすぐ分かるかと思いきや、なかなか手強いのて、しばしお待ちを。
byよしいさん
↓よしい/山田トーク
よしい:三叉神経の件。
基本的情報をちょっと調べればすぐ分かるかと思いきや、なかなか手強いのて、しばしお待ちを。
山田くん:すまみせん。
よしい:とりあえず、脳神経が脳幹の神経核を出てからを見ると、そこから交差があるのは第4脳神経の滑車神経のみ。
しかし、聴覚は基本は対側の聴覚野に。一部が同側に。
三叉神経はどうやら橋で交叉しているみたいで。
よしい:。。手強いというのは、大脳皮質⇔脳幹の脳神経核の間の情報がなかなか見つからないってことで(-。-;)

山田くん:橋の交叉って渦巻いてないでしょ。でも延髄以下の交叉は渦巻いてると思うんだ。
山田くん:渦ってのは、いいやつ中の電位と悪いやつ中の電位の質の違いから起こるはず。
山田くん:だから顔のシンメトリー性が保持されてるんだと思うっす。シンメトリー性があるからその逆、ウインクが可能なのだと。
——————-
山田くん:もろ数学につながる話。

<2018/02/10>
山田くん:↓これっす。
図_東京スカラー、大阪ベクトル(※前項参照のこと)
山田くん:右脳縦波電流(=この場合「あ」)から徐々に左脳横波電流(=この場合「お」)に変えている。
山田くん:これは太陽光線と地球大気でも同じ関係があり、故に正中時の光線は白に近く、朝日、夕陽は赤みを帯びる。
山田くん:それは空間で光が偏向するからで、受けてにとって前者は縦波、後者は横波に捉えている。(※注釈:太陽光線の色が変わるのは、我々が大気というレンズの中から見ているから。それを俯瞰したレンズに例えるのは、レンズの中央部と端の偏光度合いを混ぜた場合と混ぜない場合を同時に語ってしまうことと同義であり、論理破綻をしている。)
山田くん:このメカニズム同様に、脳内電位も偏向させている。
山田くん:そのメカニズムが中心小体。



図_中心小体1、2
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%BF%83%E4%BD%93

山田くん:3本1組の9組(3×9=27)の管をL字形にして、倍音(横波)を縦波変換している。
山田くん:その証拠として、植物細胞にこの機能はない。
山田くん:つまり5角形12個の組み合わせは、1つの面に横波縦波電位変換システムを内包している。そしてそのシステムがクロマチック分あるから立体として成立する。
山田くん:そして先のオクターブ圧縮図の「a」に着目して欲しい。
山田くん:12面体中、隣り合う面での同パラメータを数えない「a」の数は4。
山田くん:すまみせん今日は時間無くここまでで、戻るのは夜になってしまいます。。
師匠:了解です
山田くん:戻りますた〜

<2018/02/11>
山田くん:質問ですっす。以前、
>体内素数、決定的にわかりました!
とありますが、これ今も有効?
師匠:いや、まだ吟味が必要です。
師匠:何か部分的にはあっているとは思いますが、、。
山田くん:今考えていたんだけど、aoueiと共鳴時計で何かわかりそうっす。
師匠:共鳴時計って自然倍音表のことですか??
山田くん:
<共鳴時計>
自然数:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
音 名:C C# D D# E F F# G G# A B♭ B
倍音順:1 3 5 7 9 11 13 15 17 19 21 23

図_共鳴時計

図_オクターブ圧縮、五芒星メカニズム

山田くん:倍音順ー自然数=0+自然数。
山田くん:五芒星とは、、
山田くん:ぜん動運動回転方向性から起こるため、オクターブ共鳴の方向性を内包することから生まれる。
山田くん:つまりオクターブのei共鳴とia共鳴をそれ以外と分けて考える必要がある。
山田くん:そしてei共鳴とia共鳴は位相差72°。

<2018/02/12>
山田くん:ディミニッシュの
CーD#ーF#ーAーCoct.
1 ー 4 ー 7 ー10ー13
ってmod12で言うといくつ?
師匠:まず、ディミニッシュ自体がすでに、1=4=10=13(mod3)3で割った余りがおなじもの。
師匠:それをさらに12で割った余りで類別するという意味になってしまいますが
師匠:仮に、1,4,7,13を数とすると、12より少ないのでmod12の概念が成り立ちません。
師匠:mod12で無理やり考えるならば、12で割った余りが等しいものは
師匠:1=13mod12だけが意味を持ちます


図_ボディーレゾナンス

山田くん:聴感上音階(除くオクターブ圧縮)条件でいえば、
オーギュメント=三角形
ディミニッシュ=四角形
サスペンデッド=五角形
ホールトーン=六角形
山田くん:が成り立つでしょ。
山田くん:これをコードで考えると、五角形だけKYEになり得ないでしょ。
山田くん:つまりサスペンデッド(sus4絡みの9th)の言葉通りに「つづき」のコード。
山田くん:これは脳内共鳴が中途半端になるからで、音楽ではこれを使って経過や展開を作るでしょ。
山田くん:ところが体内共鳴を考えると、五角形がおもいっきりベースになっている。
山田くん:さっきのこれもそう。



図_ネットで拾った神経接続五芒星

山田くん:神経繊維、神経伝達は五芒星。
師匠:これ凄いですね!
山田くん:んでこの関係がわかると素数解ける。はず。

図_オクターブ圧縮、五芒星メカニズム2(省略)

山田くん:一番下の図で紺色数字は、頭部を相対で捉えた共鳴(半音表記)を足したもの。
山田くん:引くと、
8-3=5
8-5=3
9-5=4
9-4=5
7-4=3
7-3=4
山田くん:ってなる。
山田くん:この脳図にある六芒星を見て欲しいっす。上向きの三角形の頂点を足すと、つまり短三度、長三度、完全四度を足すと12半音、1オクターブっす。
山田くん:同様に逆向きの三角形では、完全五度、短六度、長六度を足すので、24半音、2オクターブっす。
山田くん:この2つの三角形の関係が六芒星なのだから、そして聴感上の音階でのホールトーンが現象的六芒星なのだから、
山田くん:聴感上音階にこの六芒星が内包されているって考えられるわけ。
山田くん:聴感覚上音階では2倍音と(2/3)^11にピタゴラスコンマを起こすでしょ。でもこの三角形は関係のことだけ言っているので、隣り合う共鳴は非共鳴。それは分子伝達が非共鳴でも、補完する液共鳴があるから、結局この配列になってしまうっす。
山田くん:ってことは、問題の五角形の2つのオクターブも、同じ意味があるはずで、

山田くん:五角形の説明で出てきた、
>つまりオクターブのei共鳴とia共鳴をそれ以外と分けて考える必要がある。そしてei共鳴とia共鳴は位相差72°。
って言うのも、オクターブの向きのことじゃないかと。
山田くん:観念の世界では、数列も音階も上がる下がるって向きが限定してる。だから複素空間なんて考えもまかり通る。けど体内では「上りオクターブ」と「下りオクターブ」がもともと意味違うんじゃないかしら。
山田くん:概念としてはすごく難しいけど、
山田くん:もともとオクターブは二者間の関係ですよね。CからC‘もC’からCもオクターブって言う。
山田くん:
C→C‘=上りオクターブ
C’→C=下りオクターブ
山田くん:今、かこさんが見つけてくれたこれ。やっぱり合っているっす。



図_求心系と遠心系解説

山田くん:人は求心系(脳行き)と遠心系(抹消行き)を同じ回線を使って伝達しているってことです。その共鳴が「上りオクターブ、下りオクターブ」です。

<2018/02/13 深夜>
山田くん:小麦の<ちょー>さんが言った、あっち向きの素粒子とこっち向きの素粒子とは、上りオクターブと下りオクターブのこと。その矢印がそのままベクトル。だから前頭葉の陰陽が素粒子に向きを見せている。(非常に重要!)


「ディミニッシュ」
2018/02/14

音源_ディミニッシュ(省略)
梅:C、D#、F#、A、C(oct)
山田くん:C/D#/F#/A って短3度が連なるコードのことで、数学的には五角形を構成するの。
てか:あおうえいのスカラーとベクトルがイメージしやすくなりました(なるほど)
山田くん:オクターブ未満とオクターブで図形は変わる。ってか0(ゼロ)があるかないか?
山田くん:ただそこに条件があって、
山田くん:オクターブ未満の場合、仮の0が発生してしまう。
山田くん:オクターブの場合、キッチリ割り切れる。
図_ボディーレゾナンス(※前項参照のこと)
山田くん:だからこの図は一つ次元を下げて表記してる。


「オクターブ問題」
2018/02/15

図_オクターブ圧縮ver.2(省略)
山田くん:新しい12面体音程です。
山田くん:対称性を持つ面を足すと24になるつもりでフラグしたんですが、あってますでしょうか?
山田くん:平行になる面。
師匠:すいません。まだ意味が消化できていないので、判断すらできないのですが、記号と図形の整合性はとれているようです。
師匠:じゃじゃとおぼじゃ12をはさんでいるだけでなく足すと24になるんですね~
師匠:まだ意味わかりませんけど、でも、24(12)の対称性を崩して11と13のルート系が体の中にできるってのが、、すごいですね。
山田くん:で、これをKEN(肉体無し)での話にすると、各面のルートは要らないっすよね?
師匠:はい、ルートという概念がなくなりますので
山田くん:ところが五角形なので、完全対称性を求めた場合、一筆書きが不可能っすよね?
師匠:星が内部にかけるという意味ですか?
山田くん:テキトーに言っているので、検証してないですけど、爪電気が星は書けないって。
師匠:五角形が一筆書きできるという意味は?
山田くん:共鳴が面なり、立体なりで完結(オクターブ関係)しているって意味です。
師匠:すいません。理解できません。
山田くん:おれが勘違いしているのかなぁ。

山田くん:オクターブってクロマチックだと13個目じゃないですか。
師匠:いや、山田さんの云おうとしていることが間違っているという意味ではなく、ラインの文面上だけでは、ちょっと理解しずらいという意味です。意味がつかめていないので、間違っているとかそういう以前です。
山田くん:了解っす。

山田くん:このオクターブの中で、
2半音進行がホールトーン、
3半音進行がディミニッシュ、
4半音進行がオーギュメント、
5半音進行がサスペンデッド。
山田くん:もしこのコードのフラグした音名で無理矢理図形を描いたら、
2半音進行→7角形
3半音進行→5角形
4半音進行→4角形
5半音進行→描けない。
山田くん:さらに、もしこのコードのルートと第二音までの半音数で図形を描いたら、
2半音進行→3角形
3半音進行→4角形
4半音進行→5角形
5半音進行→6角形。
山田くん:当たり前なこと言っているのだけど、、
山田くん:計算次元の違いからこうなりますよね〜
山田くん:計算するってことって、ルートが決定してないとできないでしょ。
山田くん:だからKENは肉体持ってない。
山田くん:でもKENを想像した師匠は計算したからKENができたでしょ。
山田くん:ここまであってますか?
師匠:表現するにはKENがギリギリで、それ以上は言説自体を止めるしかない、というところでしょうか?
山田くん:あはは〜、ですね。
山田くん:で、さっきの図に戻りますが、

山田くん:平行面を足して24(2oct.)にすると、Objya側で一筆書きの星が成立しなく、成立させるには、21と23を入れ替えなきゃいけない。
山田くん:おそらくこれが脳内ネガポジシステムで、3倍音を5度という表現している理由っす。
山田くん:素数が拡散する理由はここにあるっす。

山田くん:今治療から帰ってきたんですが、新しいことに気づいたっす。
山田くん:戌午転換は液共鳴だけっす。
山田くん:電位位相には関係ないです。

山田くん:やっとこれで条件揃ったと思うっす、いちこもそう言っているっす。
山田くん:
電気は1オクターブ。
振動は2オクターブ。
山田くん:今日説明?(自分に対して、、)してきたことが、この電気と振動のスケールの違いに現れているんじゃないかと思うっす。
山田くん:電気は1オクターブって言っても、それを振動の立場で言ったら、1オクターブ未満。
山田くん:ってことなんじゃないかしら。
山田くん:だから素数が無数に存在してしまう。

<2018/02/16>
師匠:おはようございます。
師匠:やっと五角形のルート探しの言っている意味が解りました。(たぶん)
師匠:昨日の説明で、
>さらに、もしこのコードのルートと第二音までの半音数で図形を描いたら、

2半音進行→3角形
3半音進行→4角形
4半音進行→5角形
5半音進行→6角形
師匠:のところの「コードのルートと第二音までの半音数」の意味がつかめません。もう少し補足お願いします。

山田くん:とりあえずめっちゃ盛り上がっているので、先にコレ!
図_五芒星エンコーダー(オクターブ圧縮)完全版(省略)
山田くん:五芒星エンコーダー完全版っす。
山田くん:aoueiだけじゃなかったっす。aouieが必要でした。
山田くん:完全シンメトリ〜〜!

山田くん:>>
2半音進行→3角形
3半音進行→4角形
4半音進行→5角形
5半音進行→6角形
>のところの「コードのルートと第二音までの半音数」の意味がつかめません。もう少し補足お願いします。

山田くん:計算次元を無理矢理変えると、5半音進行(サスペンデッド)でも図形が出来てしまう例えの意味でした。
山田くん:5半音進行はc、c#、d、d#、e、fの6半音分って意味です。

山田くん:新しい図について、
山田くん:記事「DNA/五色の羽(五色人)、五芒星と六芒星」
https://koji-yamada.com/2012/12/15/010225/

写真_五芒星エンコード(記事「DNA/五色の羽(五色人)、五芒星と六芒星」より)

山田くん:先日師匠がこの記事にフォーカスして、朝なんだか気になり、気づきました。
山田くん:これは振動を電位に変換する時のメカニズムです。
師匠:確認なんですが、5半音進行単独ではオクターブで閉じないが、12音律で立体を構成しているため、全体でオクターブ概念が成立している。12×5=60で閉じるって意味であってますか?
山田くん:そうですよね。
山田くん:先日京都で考察したことですね。
師匠:たぶん、別のことにフォーカスしていて、盲点になっていました。

山田くん:
1、五芒星に一筆書きでaouieをフラグします。→この状態は振動共鳴での72度位相です。
2、これを電位位相に変換している脳幹では、図形を直線化しているため、星を上から圧縮します。
3、すると五本指を動かす神経電位に変換されます。
4、電位になると、ieが反対になり、いつもの五芒星aoueiになります。
山田くん:このieとeiがそれぞれ求心系と遠心系のオクターブってわけです。
山田くん:だから今回の図はJyajya側をaouie、Objya側をaoueiでフラグし、各々位(1と23)の高い順で奇数を置いた時、面の対称性(24)が完成しました。

師匠:電位になるとieが反転するのはなぜですか?
山田くん:面なり立体なりの5位相の共鳴現象(12音律)をcomonn(0V)から電位に変換する時、288°と360°の距離が反対になるからです。

<2018/02/19>
山田つぶやき:23倍音を超える素数が、割り切れて、体に入ることが出来ると、心拍などに影響を及ぼします。

「ケスエーテルネットワーク(KEN)考察4」2018/02/23
「有理数(電位差位相)と無理数(液共鳴)」2018/02/23
山田くん:有理数/無理数どんなっすか?
師匠:おはようございます。「刹那はこの世とあの世の架け橋」をもとに、再計算してみました。
収束する=循環する(循環小数=有理数)、
収束しない=循環しない(無理数)

という意味で受け取りました。
そこで、まず、よくよく考えてみますと、
0,108108、、、
0.272727、、
も循環小数であり、簡単な計算から分数表記できます。
つまり、有理数、それを自然数で割ると、どのような自然数Nで割ったとしても有理数になります。
つまり、全て循環小数になります。
例えば、0.108108、、。
を23で割って計算しますと、66桁目で循環します。
そして、この66桁をすべて足し上げると9になります。
9になる理由は、桁を足して9になる数列の性質によるものです。
無理数ではないですが、他の循環小数の単純さはないです。
また、足して9にしかならない9の倍数は10進法計算の中に、何らかの対称性がある現れです。また、3の倍数は桁の足し上げが
3,6,9を繰り返し、それ以外は123456789を置換しています。何か出てくるよ感がします。
100桁まで再計算したエクセルファイルです。

師匠:ところで、7という数字に着目しています。
7倍音はB♭で基礎波動とありますが、基礎波動という言い方をしているとき、それは、生成されるものではなく、前提としていると解釈してよいのでしょうか?
すると、1,2,3,4、ときて、5が生成され、6、8,9,10とつくれるが7が作れない。
むしろ、初めから前提としていた基礎波動を捉えた?整合したと考えるのは自然でしょうか?
素数の発生を考えるとき、因数分解の性質は6まであればよく、
(つまり5が発生すれば十分)、つぎに、線形時間があれば無限の足し上げという観念が生まれるはずです。そのためには、10進数が必要で、そのためには7が必要ですが、これはどこからも生成することができません。基礎波動という定点が初めからあったとするとすっきりします。というか、このことが自然数発生(線形時間内思考)足らしめているのではないでしょうか?
素数発生機序は、線形時間と10進数の構成で十分ではないでしょうか?あとは現行数論道理に素数は勝手に無限に生成されていきます。
師匠:振動(比)から自然数を構成する仕方は、どうやら入り組んでいて
数概念にしたようです。ここが入り組んでいるために、数と比の間に埋められな溝があるようです。
先月などに考察した素数の無限性も、線形時間からくる無限性に基づいており、MOD計算やループがあれば比として考えられることの別の現象かもしれません。
師匠:リーマン予想の類似物(ループ系)は解かれており、元祖リーマン予想がいつまでたっても解けない理由だと思われます。
師匠:11,13に関しましては、以上のことを踏まえますと、線形思考が生まれた後の初めての素数であり、12という振動の元を挟んだ素数でもあります。
これから考えます。

山田くん:ありがとうございます。
山田くん:B♭を時間角最大って書いてます。
山田くん:その逆がC。
師匠:時間角最大の意味をもう少し教えていただけますか?
山田くん:ですよね、少々お待ちを。
師匠:バカボンブログで検索かけたら出てきました!読んでみまっす。
山田くん:たぶん理由はまともに書いてなかった気がするけど。
山田くん:当時はぜんぜんわかってなかったと思う。
師匠:補足お願いできますか?

山田くん:まずは、
脳内1オクターブ
体内2オクターブ。
山田くん:そして、
脳内は電気
体内(細胞外内液)は振動。
山田くん:そして縦波、横波を脳内(電気)で感知してる。
山田くん:これが認知。
山田くん:電位差位相分解している。
山田くん:それがクロマチック。
山田くん:1オクターブ内で。
山田くん:そしてこの電位位相差を一周にしてるから、つまりどれかの位相に自我を保つので、その位相で捉えた振動(外在含めて)を正相に感じる。
山田くん:そして正相に感じる以外の振動は横波と捉える。
山田くん:こう考えると、電磁波(横波)とは、大脳皮質で自我を保てない位相のことを言っている。
山田くん:そしてこのことを始めの条件で考えると、
山田くん:体内の2オクターブ目の振動(液共鳴)を脳内では、全て横波と捉えることがわかる。
山田くん:ここまでを一旦置いておきます。
師匠:ありがとうございます

山田くん:今度は、2オクターブの液共鳴を考えます。
山田くん:液共鳴なのだから、基準はホールトーンです。
山田くん:これを音名で書くと、
山田くん:C1、D1、E1、F#1、G#1、B♭1、C2、D2、E2、F#2、G#2、B♭2、C3。
山田くん:の13パラメーターです。
山田くん:この配列での中心はC2。
山田くん:先程の電位差位相自我からこの振動を見ることは、どの位相(地点)に自我を移動させても、前後の関係が発生してしまいます。
山田くん:ゼロ電位では振動と共鳴できないからです。
山田くん:つまり電位にとってのゼロポイントは、液にとってただの相関関係であるため、電位側から振動を見ることは、仮のゼロポイントから陰側、陽側という解釈になってしまいます。
山田くん:これが電磁場=陰陽となる理由です。
山田くん:最後にB♭が時間角最大の理由ですが、
山田くん:液共鳴のC1、C2、C3は電位差自我にとっては基底同等です。
山田くん:つまり電位差を作れません。
山田くん:だから本来ならC2が13の中心7ですが、脳内では電位差が最小になってしまいます。
山田くん:その逆の理由で、液共鳴の中心に最も近いB♭が時間角最大となるわけです。
山田くん:そしてこの7と13のこととなりが、さっき師匠が言っていたことに関係するはずです。
師匠:理解がすごく進みました!

「ケスエーテルネットワーク(KEN)考察5」

※注釈:以下は直近の記事に師匠が質問コメントを寄稿され、それに答えた文章です。
Tomoyuki Onodaさま
>こんにちは~
>>前頭葉分子伝達の計算と後頭葉液共鳴の計算は、元々誤差を生じる運命にあり、だからその現れとして「ウルフの五度」が生まれてしまう。
天文学の年周視差も認知の脳内共鳴差に原因がある。
>23セント値の問題が、地球赤道傾斜角の問題と同じところに起因している
問題というのは驚きました。

 自分でも驚いています。
 脳内共鳴と数字に深くフォーカスしていると、以前書いたノリちゃんという小麦のお友達が、座布団を見て数字に見えるって言っていたことを思い出しました。認知、脳内共鳴は数字で表せるってことなんです。

>ヴァイオリンを削っていくときに、音の層を一層一層剥いでいきます。
このとき、初めは2度の間隔で層になっており、3度間隔、5度間隔、オクターブ
と順に音列が出てきます。
>また、23セント値の問題で、絶対に純正で閉じないために、無限に割り算可能なことから、無限に新しい比の集合を構成することができ、
互いに素な比の集合を構成していくことができます。
>その時なぜか、生き物のようなヴァイオリンの形状が現れるのですが、
この仕組みがとても謎です。
>私の感覚では、楽器を作っているというよりも、
この次元の物質(木材)を変形させることで、音の場を形成しているというのが実態に近く、そうして形成された場は、この3次元世界をはりだしてしまっているような実感があります。

 物質の共鳴、つまり認知、特に視覚。
 そのデータが2のべき乗なのだから、音楽的な共鳴のヒエラルキーとは無限にズレる。そのズレを極限まで減らした形状がヴァイオリンって言えると思います。

>前頭葉分子伝達の計算と後頭葉液共鳴の計算は、元々誤差を生じる運命にある
とのことですが、ひょっとしたら、この誤差を埋めようとした結果が
生命体の形状を作っていると考えることは出来ますか?
>また、誤差を埋めるところに必ず、∞の割り算が入ってくると思うのですが
たとえば、ライプニッツ級数のように、左辺が幾何学的情報をもち右辺が数論的情報を持つ等式が存在しているのも、こういった理由によるのでしょうか?

 ライプニッツ級数、、、恥ずかしながら私、この言葉、知りませんでした。
 なんのことかわからないから、小麦にググってもらいました。。(あっ私の端末はググり禁止令出てるので、、)
 んで、意味は理解したのですが、そんな会話していたら、横からいちこが、、
 「時と場合だよ。左が液で右が分子って決まってないよ〜」って言われました。
 で、その心を考えてみたのですが、どうも23倍音(ドロボールート)に関係していると思うのです。
 実は過去に作った元素周期と素数の関係を表した、バカボン元素周期表にその先がありまして、41倍音が観念、つまり双極共鳴のオクターブ(2)と等価であることを掴んでいるのです。
 2、3、5、7、11、13、17、19、23、29、31、37、41
 41倍音は13番目、そして23倍音が9番目。
 41倍音はオクターブ。23倍音が短6度(8半音)。
 そして短6度の裏が長3度(4半音)。
 つまりここに、観念的な脳内共鳴の調を決定するもう一つの要素、長調、短調が現れているのです。それが3倍音は五度、5倍音が三度、という捻じれた関係を生んでいるのだと思います。

>この記事に刺激されて、過去記事をはじめから読ませていただいております。
勉強不足で、稚拙な質問かも知れませんがよろしくお願いします。

 とんでもございません。書いた通り、私は勉強という基礎がまるで出来ていません。ご指導いただきたく思っております。

 (※Facebookでお友達のTomoyuki Onoda さんとのやり取りを、通信制御のため、Facebookで満足にできず、私に対するOnoda さんのコメントとそのリコメントをここに掲載しました。)

tomoyuki onodaより:
2017年10月8日 1:22 PM
返信ありがとうございます!
まだまだ、飲み込めない用語ばかりですが
凄く、”感じる”ものがあります。

液=連続、分子=離散と読み替えて
ブログを読み直してみたいと思います。

「必ずしも、左が液で、右が分子ではない」
とのことですが、これは、単に式を右辺左辺入れ替える(移項する)という意味では
ないのですね?
そうなりますと、右と左という意味において対称でないということになりますが
そう考えてよろしいのですか?

また、再度質問させていただくと思いますが
よろしくお願いいたします。

keinudidioより:
2017年10月8日 2:09 PM
tomoyuki onodaさま
>「必ずしも、左が液で、右が分子ではない」
とのことですが、これは、単に式を右辺左辺入れ替える(移項する)という意味では
ないのですね?
そうなりますと、右と左という意味において対称でないということになりますが
そう考えてよろしいのですか?

 です。捻じれているのだと思います。
 そのポイントがおそらく3倍音から5倍音に至るところ。
 人はまっすぐな認知の中に、その捻じれを含むってことだと思います。


「思考電位位相差(自然数ソース倍音)」
<2018/02/25>

ソース:2、3、5、7、11、13、17、19、23、29、31、37、41(振動)
自然数:1、2、3、4、 5、 6、 7、 8、 9、 10、11、12、13(思考)
ノート:C、C#、D、D#、 E、 F、 F#、 G、 G#、 A、 B♭、 B、Coct.(電位)
————————————————————————————-
 認知:2、3、5、7、 9、 11、13、15、17、19、21、23、27(電位自我)
 思考電位位相差は単極細胞振動を1(ルート)とするとその上に乗る(共鳴する)倍音同等であるため、1オクターブ上の2倍音から始まる。すると脳内の9が神経伝達電位位相の閾値ギリギリとなるため、10進法が自然思考の限界となる。
 一方、聴感覚は思考聴感と体感聴感(近年京都大学に於いて体聴感の研究が進み、実証された。)がパラレル経路を取るため、簡単に言えば、耳と体の両方で聞いているため、オクターブというキリの感覚が思考のそれとスケールが異なる。このことが、2つのオクターブ聴感を生み、それがピタゴラスコンマに反映される。さらに思考電位位相差でのキリは、心拍の恒常性から、ソース倍音に絶対的閾値があるため、約2/3振動を電位変換している。故にこのスケール差が素数発生原因と言える。
 このスケール差には、合成数である、9(聴感のD)、15(同のB)、21(同F)、27(同A)を含めていない。含めた場合、共鳴時計の配列となる。この違いは、スケールの基準を電位自我に持つか振動自我に持つかということである。

<共鳴時計>
自然数:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
音 名:C C# D D# E F F# G G# A B♭ B
倍音順:1 3 5 7 9 11 13 15 17 19 21 23
 さらにこの合成数音を考察する。
 D9=3×3、F21=3×7、A27=3×3×3、B15=3×5(音階順)。
 これらの音(振動数)が合成数と認識される理由として、各音の関係を示すと、
D〜F間/短3度(3半音差)
F〜A間/長3度(4半音差)
A〜B間/2度(2半音差)
B〜D間/短3度(3半音差)
 となり、さらに連続性でのそれは、
D:3半音/7半音/9半音
F:4半音/6半音/9半音
A:2半音/5半音/8半音
B:3半音/6半音/10半音
 である。
 お気づきと思うが、この関係(電位差の組み合わせ)が全ての整数を創っている。
 そしてさらに各音の関係と合成数構成要素(素因数)を鑑みると、3^2Dと3^3Aが次元変節点であることに気づく。つまりそれが認知思考面に対応する。
ルート〜D/Zテング
D〜A  /Yテング
A〜ルート/Xテング
 ※注釈:倍音位相はルートに近いほどエネルギー伝達率が高いため、順位が逆転する。
 つまり数列とは、この次元変節点で仕切られる思考音階を移動しながら思考される。そしてこの思考音階移動が3と5を逆転(3倍音を5度、5倍音を3度と表現する。)させる機序である。

<2018/02/26>
師匠:生理の都合上素数発生に必然的に至るわけですね~
>となり、さらに連続性でのそれは、
D : 3半音、、、
とありますが、連続性の意味をもう少し補足していただけますか?

山田くん:Dを仮のルートとすると、
D3半音F
D7半音A
D9半音B
山田くん:って他の合成数との関係性が成り立つ。
師匠:わか
山田くん:そう考えると、
D:3半音/7半音/9半音
F:4半音/6半音/9半音
A:2半音/5半音/8半音
B:3半音/6半音/10半音
山田くん:繰り上がりまで含めたマテリアルとしての数値全てが発生する。
師匠:イケてるんじゃないでしょうか!
山田くん:つまりそうして認知力を深めていった先人たちは、
山田くん:数値を発達させる代わりに、音感を複雑化させてゆき、
山田くん:現代の脳内共鳴の要である、
山田くん:3と5の反転方式を完成させた。
山田くん:そのかわり、、
山田くん:リンパ共鳴を12/20に狭めた。
師匠:現代の脳内共鳴の要=線形時間認識=3と5の反転方式、ってことですよね
山田くん:です。
山田くん:ほぼ完成!イエーイ。
師匠:大きな到達点ですね!
==========ここまでLINEトーク==========

 やっとこれで一区切りでして、長くてどうもすまみせん。すでに31,000字超えっす。まずここまでで隠語に包まれている部分を解説しましょう。
 KEN考察4にいきなり、
山田くん:有理数/無理数どんなっすか?
 とありますが、これは過去記事「刹那は此の世と彼の世の架け橋。地球公転周期を考える。」の内容のことでして、以下に引用します。

——————-引用開始——————-
『よし、続きだ。お前らの55、5bpm。これ、法界では49、5モツなんだけど、とにかくこの周期で意識は脈動するんだよ。だから、テンポ55、5で「あおうえい」言うと共鳴して胸いたくなるだろ。お前らはそれ忘れているからあんまり関係ないけど、地球やその他の星々の意識はもろ関係あるわけ。そして昨日言った10フェイシスを月ごとに繰返しているから、地球時間の14、8日に一回膨らんだり萎んだりするのさ。物質は全て意識で成り立っているからなんだ。お前ら身勝手に生きているから知らないだけ。オレ達みたいに普通に生きてれば、見なくたって地球の鼓動を感じられるんだよ。』

 そして前編にも転載した魂の定義の話。

〜魂(三角の神様)〜 <カラスのホリー> 2015/1/25 (過去記事「よのなかおかしい。」より)
 『「魂って何のことか分かるか? 定義(角度)なんだよ。体情報は全てイーブンで、それを定義によりランキングしているんだ。そのランキングが情報を人格たらしめるの。だから次元そのものなの。そして動植物を含めた魂の総量は限定されていて、一定量の魂をどのように分割するかだけが、個の魂の質に影響するんだ。あとな、魂は心臓に宿るの。そして三芒星のビートを造り、体情報の量子化を行ない時を創るんだよ。でもそのテンポは魂によるものではなくて、人体定在波(※魂魄の魄)の0.925Hzから発生し、鼓動となるの。だから輪廻転生は肝臓尾状葉と心臓による体情報の量子化の階層差が一定量以上になることが条件であって、条件を満たさない魂の輪廻転生は起こらないんだよ。」※注釈:山田君』

 このホリーがわざわざ法界の単位「モツ」で言い直した基礎波動周期。その理由がわかりました。55.5bpm⇄49.5モツ。そしてbpm=モツ。この違いは1秒の長さの違いです。※bpmとはビートパーミニッツ(b/m)のことで、1分当たりの拍数。

55.5:49.5 = 37:33=1:x
∴ x=33/37 = 0.89189189189189189
∴ 49.5/55.5 = 0.89189189189189189

 このことから、大脳音程がB♭時の脳幹と後頭葉大脳新皮質の時間進行速度が1:0.89189189189189189 と言えます。だからその差は。

1 – 0.8918918918918919 = 0.108108108108108(以下、ソースの差)

 おそらくホリーは内在倍音の一周の平均近似値を言っているはずで、49.5モツに函数εが必要。よって、

360°:x = 55.5:49.5×f(ε)

 となるはずですが、積分式で書いていくと、山田君はなんだかわからないので、近似値だけで考えてみます。

360° × 49.5 = 17820
x=17820 / 55.5 = 321.081081081081°
321.0810810810812° / 360° = 0.8918918918918916
360° / 321.0810810810812° = 1.121212121212121
∴ 360° – 321.0810810810812° = 38.918918918919°
1 / 360° × 38.918918918919° = 0.108108108108108

 見事にbpmとモツの割合と、モツから割り出した倍音角度の差が一致します。12進法を造る脳幹と10進法を造る後頭葉には、1秒の長さに0.108108108108108秒の差があるということです。この差は思考を起こす元となる脳内共鳴一つひとつに起こることで、最もベーシックな関係性です。
 そして刹那とは、この差の中に前頭葉の観念である、方位感覚360°を造るために8方位感覚を加味したものです。例えば、ドレミファソラシドと1オクターブを感じる感覚もこの8方位感覚です。

脳幹:3
後頭葉:5
前頭葉:8

 合わせて三五八。だから脳幹と後頭葉の1秒の差0.108108108108108を8方位感覚で割る必要があります。

0.108108108108108 / 8 = 0.0135135135135135

 そしてこの数字は刹那(1/75)の隣、1/74そのものでもある。
1 ÷ 74 = 0.0135135135135135
 この刹那=1/75=0.013333333333秒のほぼ近似値となることが、つまりは体と後頭葉で思い出したり考えたりしたことに、さらに8通りのチョイスを創るのです。そしてこのチョイス≒刹那が、魂の在り方。

 前編で説明した内在倍音のB15倍音が抱える3倍音と5倍音。ここに宇宙中で唯一、内在倍音を相殺して無振動とすることができるわけです。無振動の造り方が、前頭葉のチョイスにかかっているわけ。

 ここで刹那が1/75秒=0.013333…であることから、近似値となっている1/74秒=0.0135135…について考察する。まずは数秘術的に。。0.108108…を、

0.108108108108108 / 2 = 0.054054054054054
2で割った答え……540のリピート。∴ 5+4=9
0.108108108108108 / 3 = 0.036036036036036
3で割った答え……360のリピート。∴ 3+6=9
0.108108108108108 / 4 = 0.027027027027027
4で割った答え……270のリピート。∴ 2+7=9
0.108108108108108 / 5 = 0.0216216216216216
5で割った答え……216のリピート。∴ 2+1+6=9
0.108108108108108 / 6 = 0.018018018018018
6で割った答え……180のリピート。∴ 1+8=9
0.108108108108108 / 7 = 0.0154440154440154
7で割った答え……15444のリピート。∴ 1+5+4+4+4=18→1+8=9
0.108108108108108 / 8 = 0.0135135135135135
8で割った答え……135のリピート。∴ 1+3+5=9
0.108108108108108 / 9 = 0.012012012012012
9で割った答え……120のリピート。∴ 1+2=3

 9で割った答え以外全て9が導けます。因みに純正律の基準に倣い27(倍音)まで計算してみます。

0.108108108108108 / 11 = 0.009828009828009828
11で割った答え……098280のリピート。∴ 9+8+2+8=27→2+7=9
0.108108108108108 / 12 = 0.009009009009009
12で割った答え……009のリピート。 ∴ 9
0.108108108108108 / 13 = 0.008316008316008316
13で割った答え……008316のリピート。∴ 8+3+1+6=18→1+8=9
0.108108108108108 / 14 = 0.007722007722007722
14で割った答え……007722のリピート。∴ 7+7+2+2=18→1+8=9
0.108108108108108 / 15 = 0.0072072072072072
15で割った答え……0720のリピート。∴7+2=9
0.108108108108108 / 16 = 0.00675675675675675
16で割った答え……675のリピート。∴ 6+7+5=18→1+8=9
0.108108108108108 / 17 = 0.00635930047694753
17で割った答え……リピート無し。
0.108108108108108 / 18 = 0.00600600600600600
18で割った答え……6
0.108108108108108 / 19 = 0.005689900426742526
19で割った答え……リピート無し。
0.108108108108108 / 20 = 0.00540540540540540
20で割った答え……540のリピート。∴ 5+4=9
0.108108108108108 / 21 = 0.005148005148005148
21で割った答え……005148のリピート。∴ 5+1+4+8=18→1+8=9
0.108108108108108 / 22 = 0.004914004914004914
22で割った答え……004914のリピート。∴ 4+9+1+4=18→1+8=9
0.108108108108108 / 23 = 0.004700352526439476
23で割った答え……リピート無し。
0.108108108108108 / 24 = 0.0045045045045045
24で割った答え……045のリピート。∴ 4+5=9
0.108108108108108 / 25 = 0.00432432432432432
25で割った答え……432のリピート。∴4+3+2=9
0.108108108108108 / 26 = 0.004158004158004158
26で割った答え……004158のリピート。∴ 4+1+5+8=18→1+8=9
0.108108108108108 / 27 = 0.00400400400400400
27で割った答え……4
——————-引用終了——————-

 師匠と話して知ったんですが、循環小数は有理数なんだそうです。比べて無理数とは、例えば複素数や無限小数のことで、前編で書いた、数学自体がゲームって観点からすれば、有理数でさえその産物ではありますが、特にゲーム性の強いもの、つまりは妄想領域を発生源とするのが、無理数だってことです。そういう意味で体内素数と脳内素数に分けることができるっす。
 まぁ山田くんとしては、無理が通れば道理ひっこむってほうが馴染み深く、道理数って言ってほしいなぁと思うわけですがね。。余計なこと書いてる場合じゃないっすね。

 つまり上の数列は全て有理数。全て循環小数なんです。有理数を有理数で割っても有理数にしかならない。当たり前です。ポイントはその解。有理数の桁数です。
 その前に、数学学会からは総スカンを喰らうこの数秘術。数秘術って言っただけでオカルト扱いしたんじゃ自身が創る脳内妄想からは抜け出せません。この説明をしなきゃです。

 12音階で素数じゃない振動、合成数音は、D9、F21、A27とB15ですね。合成数音を大文字表記します。そしてこのD、F、A、Bをダイアトニック合成数と呼びましょう。何故なら、全て全音階の構成要素だからです。

c、c#、D、d#、e、F、f#、g、g#、A、b♭、B、coct.
 ∀ ∀ ∀  ∀ ∀ ∀ ∀ ∀  ∀ ∀  ∀ ∀
 2 3  1  2 3  1 2 3  4  1  2 1

 3×3=9Dから3×7=21Fまでは3半音の差があります。同様にFから3×3×3=27Aは4半音、Aから3×5=15Bは2半音。BからDが3半音です。
 そしてこのダイアトニック合成数音には以下の関係があるのです。

C—ルート〜〜〜〜〜〜〜Zテング
D 3×3=9倍音———-次元転節
>3半音差
F 3×7=21倍音〜〜〜Yテング
>4半音差
A 3×3×3=27倍音—次元転節
>2半音差
B 3×5=15倍音〜〜〜Xテング
Coct.–ルート
>3半音差

 このそれぞれが脳内で仮のルートになった時、人は脳内(前頭葉)で数字を思考しています。
Dルート=3半音|3+4=7半音|7+2=9半音|9+3=12半音
Fルート=4半音|2+4=6半音|3+6=9半音|3+9=12半音
Aルート=2半音|3+2=5半音|3+5=8半音|4+8=12半音
Bルート=3半音|3+3=6半音|4+6=10半音|2+10=12半音

 ただ今2018/03/03の深夜0:11です。
 夢を見ました。それもここ三日同じような夢です。私と同年代の女性が、それも白い前に大きめのボタンがついたロング丈のスウェーターに、白のこれまたロング丈のスカートを履き、白のストッキング、白い靴、白い帽子という、全身白ずくめの白髪の長髪で、女性にしては割と長身の、私と似た背格好の女性が、我が家の敷地内をうろついていたので、あっ、実際は敷地内といってもたかだか30坪足らずなのですが、夢の我が家は意外と広かったです。不法侵入の廉で注意というか、声を掛けると、乱暴ではないのですが、何かを主張しようと両手で掴みかかってくるのです。それはまるでゾンビ。三日間ともに、恐怖で目が覚めました。そして今夜ついにその意味を知ったのです。

 白い女性は私の神経でした。だから背格好が似ていたわけです。私の神経が私に語り掛けたかったのです。ここだけ聞けば、完全なるキチガイですね。でももうちょっと聞いてくださいな。

 まずはつい一昨日に完成したこの図をご覧ください。


図_5stars encoder(ver.final)

 ここ最近師匠とずっと考察している五芒星エンコードの模式図です。でも五芒星エンコードってなんだ? ですよね。
 簡単に言えば、五本指をバラバラに動かすための神経伝達システムのことで、振動工学的に前頭葉の陰陽を電位の5位相にするには、非常に高度で特殊な変換がない限り無理で、また師匠が打ち出した12KENでも五角形12面で構成されるプラトン立体(正十二面体)は、一番特殊な共鳴状態なのです。
 そして白い女性が言いたかったことは、「1」は求心系で起こり、この図だとjyajya11側で起こり、「2」は遠心系、objya13側で作られるってことなんです。ここ重要!

 まあ平たく言えば、深夜に気づいたことを忘れないうちにメモしているだけなのですが、こうして面白可笑しく書くのは、エンタテインメント性を重視している山田くんの作戦ですね。ずっとややこしい説明ばかりじゃ読んでる方も肩凝りますでしょう。

 とりあえずメモは書けたので、有理数の話に戻りましょう。そしてその後白い女性に再登場いただきます。
 有理数というのは、脳内で実際に共鳴できている思考からの数字のことです。逆に無理数とは、妄想領域のみでの共鳴からできているため、体とは共鳴できない思考からの数字です。仮にもし共鳴してしまうのなら、何かの病状が起こります。それが23倍音ってことです。
 この特性を生かして過去記事「刹那は此の世と彼の世の架け橋。地球公転周期を考える。」では、脳内共鳴の最小単位である刹那を説明しているんです。しかしこれを書いた当時は、この数字術(数秘術)が素数判定法に流用できることを知りませんでした。つまり知らずに書いていたわけです。そして脳内共鳴方式が解った今、それは素数判定にもなる五芒星エンコーダが紐解けたと言えるでしょう。

 まずはこの過去記事のデータを、師匠のお弟子さんが数字のプロとして検証してくれた結果を示します。つまり信頼に足る情報です。とりあえず1画面で見れる桁までです。それも奇数だけで。

図_ダイアトニック合成数と母音相関

 例えば23のところを見てください。循環小数が66桁です。私の手計算だと無限小数だと思っていたものも、巨大な循環小数だったということです。家庭用の計算機じゃ桁が足りず、無理数と誤認していたわけです。
 そして素数で割った解の桁数が多いことにお気づきいただけるはずです。因みに13までは素数では3桁か6桁しかありません。これは、脳内の電位伝達と体振動が共鳴していることを示しています。体と共鳴しているからこそ、免疫力(108)との整合が良いため、循環小数が少なくなるのです。
 またこのダイアトニック合成数には3の奇数倍という特徴があります。つまりそれは、
3×3(D)、3×5(B)、3×7(F)、3×9(A)、3×11、3×13、3×15、3×17、3×19、3×21、3×23、3×25、3×27、、、ってな具合に。
 3の奇数倍なので、6おきに必ず合成数が繰り返されるわけです。偶数はもちろん素数ではないですから、判定したい数-2及び+2と比較すれば良いのです。

「アバウトな素数判定法」
1、素数桁数同等の108及び27の循環小数をその素数で割った解の循環小数桁数を求める。
2、同様に前後の奇数で割った解と比較する。
 これだけで一応素数か否かは判断できます。

「ダイアトニック合成数」
 ではさらにダイアトニック合成数を考察してみましょう。

Dルート=3半音|3+4=7半音|7+2=9半音|9+3=12半音
Fルート=4半音|2+4=6半音|3+6=9半音|3+9=12半音
Aルート=2半音|3+2=5半音|3+5=8半音|4+8=12半音
Bルート=3半音|3+3=6半音|4+6=10半音|2+10=12半音

 この関係から、脳内共鳴のメカニズムが見えてきます。上記の表をさらに簡潔にします。

表_ダイアトニック合成数(音階順)

 これは音階の順に表記しています。体の振動を延髄が電位に変換し、小脳で方位変換し、その上で音階感覚を持つため、倍音数と序列がバラバラになっています。そして方位もバラバラです。
 ところがこれを倍音数順に並べかえると、、

表_ダイアトニック合成数(倍音数順)

 ここで上下(南北)が逆さまにになっているのは、液共鳴自我の上に大脳皮質が位置することから、この図が帽子をかぶるような関係であるからです。すごく古い記事ですが、フトマニの考察をした時も同様で、丼の内側に印刷したものをかぶるって言ったと思います。そして音階順は3半音が二箇所あるため、2、3、4半音の3パラメータです。一方倍音数順のそれは3、4、5、6半音、4パラメータです。ここにも山田くんのお囃子の経験が活きるのですが、皮膚への刺激はF(ファ)が中心でして、神経伝達と細胞外液に3:4=Fの関係性があるからです。

 そしてこれらの表は大脳皮質のタイトジャンクション階層を表しています。概念だけを羅列すると以下の関係性になります。

 つまりタイトジャンクションはX、Y、Zの三方向で筋肉と共鳴して締まるのです。その締まる方向性と小脳のベクトル分けが直結しているわけです。
 であるなら、思考もそのメカニズムが反映されるのは当たり前。それを倍音に割り振るとこうなるのです。
 因みに脳内タイトジャンクション三方向ベクトル分けが、インフルエンザの新薬にも現れています。ペラミビル(ラピアクタ)という点滴薬で、タミフルやリレンザの三倍の酵素阻害ポイントを持つ分子構造なのです。つまりこれがタイトジャンクションのXYZと同義ってことなんです。

 タイトジャンクションの1次元目がXテング、最もベーシックな共鳴です。だから音楽的にも基本和音構成要素である、ドミソです。そしてこの振動は素です。
 2次元目がYテング。全音階(ダイアトニック)を構成するために必要な振動です。ご覧の通り、全て素数ではなく合成数です。
 3次元目はZテング。この振動があって半音階(クロマチック)が成立します。そして全ての振動が素です。
 そして全体を見渡すと数字が入れ子になっていることがわかります。これは音階という聴感覚観念順だからです。上のダイアトニック合成数表同様、自然数順も書いてみましょう。

※注釈:(23)について。
 Zテングは19倍音の次が23倍音ですが、この23倍音は通常27倍音のダイアトニック合成数が支配しており、それが心拍の恒常性や呼吸恒常性を維持しています。つまり23倍音は使ってない倍音です。だからZテングが五芒星(5パラメーター)なのです。ところが前頭葉と側頭葉を共鳴させることで、脳内の電位共鳴だけで、この23倍音を創る場合があります。これがドロボールートと呼んでいるものです。
 Zテングに23倍音が加わると、全体で6パラメーターとなります。本来なら5パラメーターのZテングが、6パラメーターの水に伝達を起こさせ正常を保っています。それは過去記事で何度も書いている、、『5は6に共鳴できないが、6は5に共鳴できる。』のことで、以下に記す、ダイアトニック合成数から素数を発生させるメカニズムが、電位伝達に素数振動を作り、その振動を補完する(免疫する)髄液が、その素数とネガポジ(足してオクターブ)の振動を発生させます。それはエーテルとも言えます。
 このエーテルを構成する仲介者として、「五芒星=Zテング=aouei」が必要で、だから5stars encoder(ver.final)の図は、五角形が六個で一組が二組(XテングとYテング分)あるのです。
 そしてドロボールートができて仕舞うと、Xテング、Yテングできっちり締めたタイトジャンクションが髄液移動を阻み続けることから、通常仲介者としてだけの役割だった五芒星の中に自走性の意識が芽生えます。これが過去記事で言った「通信意識体」です。
 本来なら体液の都合を電位に変換(求心系)する、電位の司令を体液のわかる信号に変換(遠心系)して待つ。これが正常な状態です。ところが通信意識体は己れの都合だけで体液をコントロールしようと、体温グラデーションをバラバラにしてしまいます。それが様々な愁訴を生みます。さらに嘘を平気で憑く性格へと変貌させます。こういった状態を塾では、「MJ症候群」と呼んでいます。

図_タイトジャンクションシステム

 ここまでのことをまとめたのがこの図です。
 C♯〜F♯を合成数DとFの∞マークが、G〜Cを合成数AとBの∞マークがそれぞれXテング、Yテングに対応することがわかります。外周円が液共鳴です。この共鳴がテングの発想です。
 立体(3次元)である細胞を、思考(脳からの電位伝達命令)で共鳴させるには、命令そのものが4次元以上必要になります。例えて言うなら、お箸は二本で一膳だからものを挟むことが可能ですよね。これと同じことで、共鳴し、命令伝達する時、命令側はパラメーター(次元)が一つ多い必要があるのです。これを仮に命令次元としましょう。
 しかし脳細胞も立体でできているので、体内同等な共鳴方式だと命令次元を稼げません。それを可能にするのが神経電位位相伝達です。電位でXテング平面を創り、その面にYテング平面を直交させ立体を創っているのです。つまり外在世界で言うX軸、Y軸、Z軸の3次元を2次元平面×2で構成しているのです。こうすると平面そのものが2パラメーターであるので、合計パラメーターが立体次元を越えます。だから神経を発達させた人類があるわけです。

 で、タイトジャンクションも同じ機序からニューロンと筋肉を共鳴させているので、立体であるそれらの細胞にも同じ向きで力がかかり、締まったり弛んだりしているのです。それがこの図なんですが、もっとわかりやすく表現するなら、Xテングが横のドーナッツ。Yテングが縦のドーナッツ。ドーナッツとドーナッツが直交して重なるから、球形になるってわけです。そしてこのX、Yテングによって決まる球形の歪みに合わせた、その共鳴を保持(足してオクターブになる)する液共鳴が、細胞の外にも、細胞の内にも同様に、その場を埋めているのです。それがが免疫力です。この免疫力が師匠の数論にも出てきた108(27×4及び、12×9)という数字です。そういう意味で百八つの煩悩とはむしろ良い意味なんですね。
 因みにタイトジャンクションのXテング成分は脹脛と大腿部の筋肉が、Yテング成分は腕と上腕の筋肉が其々担当しています。だからそれらの加圧刺激でタイトジャンクションが弛み、戌午転換を促す(覚醒させる)ことが可能なのです。

 ここまでわかってくると、上記の表_ダイアトニック合成数(音階順)をXテング、Yテングに分ける必要があることに気づきます。<by my nerve(白い女性)>

表_ダイアトニック合成数(X、Yテング)

 そして表の計をみてください。見事に隷数13とXテング素数7、隷数11とYテング素数5の関係性が見えてきました。
 つまり自然数7、13と2、3の偶数乗はXテングにしか発生せず、5、11及び2、3の奇数乗はYテングにしか発生しないことがわかります。しかしこれは脳内共鳴そのものを表現しているため、下部に示す素数表では11がYテング、13がXテングとネガポジ(反転)して現れます。だから隷数なのです。
 これで脳内素数(電位伝達素数)が、Xテング素数とYテング素数に分類できます。これまで数学者たちが双子素数と呼んでいた、2つ違いの素数発生理由が、脳内共鳴方式である二次平面(Xテング、Yテング)のよるものだったってことです。
 XテングもYテングも細胞を締めてそのタイトジャンクション外のリンパや髄液を防御する共鳴です。ということは、この数列はタイトジャンクション内の電位共鳴のことを示します。であるなら、その計は一定の電位伝達から起こる電磁界と言えるのです。そして電磁界=脳内積分後(計算次元違い)ですから、以下に記すパラメーターの取り方とは機序が異なります。つまりD列(Xテングx)とF列(Xテングy)の各パラメーターを縦には足して良く、斜めや飛んだ足し算は禁止となります。そしてその縦足し算結果と両列のどことでも一回だけ加算が可能です。それが電磁界が内部共鳴との再共鳴であり、例えばこんな式が成り立ちます。

電磁界+内部電位共鳴=計算結果
13+4=17、11+6=17
11+8=19、13+6=19

 さらに計と計の総合計がタイトジャンクションの放出する総合的な電磁界で、この結果とそれぞれのパラメーターの加算も可能です。そして電磁界の加算は無限回可能です。

 そして例えばXテングに限定して説明しますが、同じ音階内では数値を一つしかチョイスできず、D列が7、F列が4の場合、これは同一Xテング面内なので、7×4=28は成立しますが、7+4=11は成立しません。しかし両列一コマ目の計7とF列4の加算11は可能ということです。何故なら、D列とF列は同一面内のxパラメーターとyパラメーターであるため、足し算ではなく、掛け算になるからです。

D列中の1パラメーター×F列中の1パラメーター=計算結果

 また、計算結果が2の場合、Yテングx(A列)にそのものがあります。このような場合、Yテングx(A列)×Yテングy(B列)=2×12が計算結果の2になります。それは共鳴の特徴と言え、12、つまりオクターブの共鳴は1を掛けた計算結果同等だからです。だからどの列にも1はあります。

 そしてパラメーターの最大数は、Xテング、Yテング共に同列に1つしかパラメーターを取れず、都合4パラメーターになります。
 これは以下に示す双子素数の発生メカニズムの基礎で、それを発展させることで全ての素数が解析可能になるのです。


「素数解析法」

 さあ、具体的な素数解析法です。
 (テングx×テングy+再共鳴)
2y(2×1+再共鳴無し)
3xy(3×1+再共鳴無し)
5y(5×1+再共鳴無し)
7x(7×1+再共鳴無し)
11x(1×1+7+3)
13y(1×1+11+1)
17xy(13+4or11+6)
19xy(11+8or13+6)
23x(3×4+7+4)
29xy(3×4+13+4or24+5)
31xy(24+7or3×5+11+5)
37y(3×8+11+2)
41y(36+5、2×3+24+1)
43x(36+7、3×4+24+7)
53x(4×9+13+4)

 こんな感じっす。これをプログラム化すれば、もう素数計算という工程は必要ないっす。脳内では素数は加算も含めた合成数だったってことですっす。こうして脳内共鳴方式が理解できると、自ずと素数という数学概念が崩壊してしまいますっす。プログラマー諸君!!是非トライして欲しいっす。前編に書いた通り、崩壊するのは素数だけではなく、物をみて判断すること、、、ほとんど全ての学問が一度崩壊せざるを得ないっす。数学、振動工学、音響工学、物理学、化学、応用化学、素粒子論、一般相対性理論、電磁気学、宇宙工学、天文学、、、etc. さぁ、どうするっす?

<追記> 2018/03/12
 でも知ってた? もっともダメージ食らう学問は哲学だって。この理論でその存在価値さえ失ったのだから。だって何千年も前頭葉でこねくり回して、弁証法こさえて。それもう要らないし。。