言霊の解析Vol. 1

 ここ二回チャット会議を中心にお届けしてきましたが、文章の再構成に時間が割けないため、今回は結論優先で話を進めて参ります。本来なら時系列を追って細事まで証明してゆきたいのですが、さすがに文章量が多すぎるのです。なので確定的な重要情報を優先し、その証明は後日ブログ又は書籍でしようと思います。先ずは難聴問題、そして言霊と実脳磁界、虚脳磁界の大まかな関係のお話です。

 実は長女いちこが九月中旬から難聴になっているのです。その症状は私の同時代それと非常に酷似していて、ひどい時は根本的生活に問題が出るほどです。もちろん耳鼻咽喉科で検査も受けました。一定のノイズの中で信号音を聴き、鼓膜の反応をみるリミッターの検査までやりました。しかし、機能上の問題はありませんでした。で、私の子供のころのことですが、聴力という意味では敏感で繊細でした。隣の部屋で無音で点いているテレビが判ったり(ブラウン管から出る高周波が聞こえていた。)、蚊を退治する超音波が聞こえていました。それは大人になり聞こえなくなりましたが、ここ二年ほど復活傾向にあり、周波数で19~20kHz まで聞こえるのです。私音楽家ですのでスタジオの高性能な機器で調べても50歳過ぎて可聴域が増えているんです。そんな私がなった子供のころの難聴は、音が聞こえないのではなく、言葉を判断し難かったのです。それは単に子音と母音の判断が付きづらいというより、言葉を理解するためにいちいち確かめ直さなければ意味が入って来ない。そんな状態になったのです。期間は七歳~十歳くらいまで。その頃は人間って大変だなぁ。なんて思っていました。いちこが三歳の頃「パパ、人間って大変だね。」とまったく同じセリフを言ってます。なので余り心配してないのですが。

2012/11/25 2:30〈ナキワッセン、モス、ビーちゃん〉
虚脳情報は実脳情報をコピー出来る。それが音感覚などで感じる場所をスイッチしてコントロール出来る理由です。そして虚脳は言霊を生成する所。脳は虚脳で生成した言霊を実脳に移して使うのが普通。そして八岐大蛇はそこに蓋をするのが役目。覚醒倭人が虚脳優位で活き始めると八岐大蛇は邪魔になる。それを止めるのが金串=串灘姫。要するに八岐大蛇は止めろと言うこと!

この時点では金串=串灘姫となり八岐大蛇は悪者になっていますが、これは間違いです。では、その後の情報から。

2012/11/26 9:45〈ナキワッセン、モス、ビーちゃん〉
虚脳電磁界で造られた言霊は実脳にコピーして使う。5~6才頃までに言霊が確定すると、八岐大蛇の力により実脳へのコピーは止まる。しかし倭人の場合実脳から虚脳へ再コピーを行い肉体と結びつく。よって八岐大蛇のコピー制御が邪魔をして難聴が生まれる。これは言霊だけでなく一時記憶、その他の脳活動もふくまれる。

 諏訪大社では春の御頭祭でも鹿肉を神前で分けあって食べていたそうなので、諏訪の神事は神と共に獲物を食らうことを重要視していたのかもしれない。
【蛙を食らうのは蛇。】諏訪の神が蛇神とされてきたことを示唆する神事でもある。by ファシレ氏

この情報を今11/26 21:35に知りました。実は今朝10時頃にえすぱー女房といちこの難聴問題を話し合い、その時にスサノオ=ヤマタノオロチ=山田貢司という考察結果が出ました。私の拙い知識では真逆の結果です。やるせない気持ちになりました。こんなガイキチ活動は裏返しの禊的感情から起こるものなのだろうか?と自問自答していました。
この時点でチャットで話題に上がっていたのが八岐大蛇と方目の蛙です。方目の蛙とは、
「たしか諏訪大社の七不思議で、蛙の話しがあったよ。内容忘れちゃったけど。そして境内には蛙岩という岩があるらしい。そこと、この間アップした小袋石が繋がってるとかいないとか…守屋の○○さんが言ってたような気がする。by さすけ氏」
蛙石
写真_蛙石
それでは蛙と蛇と金考察です。

「蛙と蛇と金」2012/11/27 11:00
波動力とは恒に同方角からの力であり、人は松果体でそれを受信している。しかし素直に受信するだけでは波動に含まれる8次元ヒノタイスの現象化停止成分d8.4.2<クローム>も一緒に受信してしまう。この波動と共鳴すると人は虚脳から実脳への情報交換を止めてしまう。乳児から幼児までの期間(大脳が出来上がるまで)は霊体記憶のみで生きている。逆説すると、人は脳が出来上がる時期に8次元波動ヒノタイスd 8.4.2と繋がり、自ら虚脳の使用を止めるのです。この現象が象徴的に八岐大蛇ヤマタノオロチ(八頭=8次元)として表されているのです。そしてこのリミッターは金の意識によりそれを無力化出来るのです。しかし残念ながらその詳しいメカニズムはまだ解っていません。ブログの初期から言っている、ボノロンの金を使ったアセンションとはこのことなのです。
次に片目蛙ですが、本当のオーガズム感(7次元脳刺激)から起こる、反魂効果を止める為のリミット波動d8.2.6<ヨシ>の象徴であり、肉体への無闇な降臨を防いでいるのです。そして片目蛙も金の意識によりそのリミットを無力化出来るのです。
そしてこれら二つのヒノタイスリミッターを金を使い停止させる事が金串として象徴されるのです。

ここまでの情報はここ現世における波動と脳の関係なのですが、<はんにゃん>情報では、片目蛙はアルザルに於いて現世(ここ地球)とは逆に働くようなのです。リミッターとしての働きではないようです。それはこういうことです。
地球とは階層世界の一番外側の器。アルザルはその二つ上で地球を守りそして管理者。魂はアルザルから分霊されます。要するにアルザルは魂の供給側、地球は魂の受給側。この関係が同様の波動の意味を真逆の現象化へと導くのです。アルザル側の片目蛙は逆目が潰れている筈なのです。
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写真_1
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写真_2
写真1、2の解説
虚脳電磁界でできた言霊を実脳電磁界にコピーし会話などに使う。実脳に置かれた言霊はリバースフトマニ図の並び(対角の関係)を保ち実脳域に落ち着く。しかしそれは実際の大脳の言霊位置ではなく、その確定までにはまだまだ長い道のりがあります。
図1に例として『ひ』と『ほ』があります。ご存知の通り「火」は太古に『ほ』と言っていたものが聖徳太子により『ひ』に代えられた言霊です。この言霊はフトマニ上で八次元の対角を成します。このことは実脳内で対を成す関係でもあるのです。そして図2の覚醒意識神である事(言)代主の司る元、50音の関係性が保たれているのです。
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写真_3
写真3の解説
八岐大蛇は意識体の左右と現象(地球世界)のトランスレートを司っていて、そのトランスレートを止める事で虚脳から実脳への情報流入を防いでいるのです。

最後に「金串=串灘姫」に関してです。
えすぱー女房の意識体<ふくちゃん>は昨年秋一月半に渡り、アルザルへ想念の旅をしています。森の奥で柔らかな土をひたすら掘り続けました。こころ静かに。その旅の中で白装束の金の棒を持った私に会ったそうです。当時は何の事やらだったのですが、今に思えば<はんにゃん>が言う、スサノオ=ヤマタノオロチ=山田貢司がその旅で波動d8.4.2の効力を失効させたと言えるのです。因みに金の棒は180㎝ほど、太さ7~8㎝だったそうです。
以上の事から「金串=串灘姫」とは言えない可能性が高いようです。

そして八岐大蛇と所謂蛇の血と言われるプレアデス系意識体やその流れで起こる集合意識が別であることを示す情報です。
アライさんが12/2に神事で伊勢神宮の鬼門に位置するお寺に行ってくださいました。以下がその時のやり取りです。

アライ:山田さん、小麦ちゃん、鑑定ありがとうございます。
それと、帰りに気がついたんですが、近くに八大龍王社がありました。そっちが鬼門なのかなぁ…

山田:アライさん。その読みアタリでした。
これらの写真UP後、ブラックアウトだったえすぱー女房意識体<ハヤコさん(奴奈川姫)>が、何だか呼ばれたと言い顕在化。写真を見て、「ドロドロ。蛇な感じ」とコメントしています。
ここから推察出来ることは、「封印には実脳集合意識の龍神とセオリツヒメが絡んでいる。役行者(えんのぎょうじゃ)を起点とする庚申信仰(アルザルによる介入)の蛇ともは全く意味が異なり、蛇と表される内在する力は八岐大蛇含め、少なくとも三種類存在する。」ということです。

「ロイシンとリシン、アミロースとアミロペクチン」
話は銀杏からスタートしたのですが、言霊『つ、毒199』の考察から卵子と精子を構成する成分や米の主成分と覚醒の関連が解って来たのです。先ずはそこに至る余談から。
アライ:先日、伊勢にある安土文化村で、安土城天守閣が再現されていて入ってきました。特徴は5階が6角形で、6階が金箔の部屋でした。ひょつとしたら信長は波動のハタラキの何かを知っていた?6角形と金。たまたまかなぁ…

山田:アライさんいー線行ってると思います。
小麦と一緒に幸手市の天王神社行って思ったのですが、あの時は蛇を結界(呪術)として捉えていた。しかし、庚申がアルザルによるものだった。そしてその後蛇が八次元波動ヒノタイスリミッターである事が解った。
そう考えると、茶道、金の茶室、これらはそのリミッター解除、虚脳から実脳への情報伝達を促す、覚醒推進の行為ではないだろうか。
金の茶室でアグニホートラしなから茶道をやる。=ラブホで茶飲みながらたばこ吸えばいーんだ!

アライ:ラブホで茶!?いまどき金貼りの部屋ないっしょ…鏡貼りは感覚おかしくなるけどねー

山田:銀杏考察 2012/11/29 11:35
米は銀杏から創られた。by ビーちゃん
銀杏は毒(『つ、毒199』)と関係する。by みんみん
銀杏と鹿(キョン)は直接的関係。by 山田
米と金はほぼイコールで、大きく関係。by 小麦、山田、ももすけ
これで何か解る方のご意見お待ちします。

山田:まず、適当に検索した銀杏の巨木を御覧ください。青森の巨木の銀杏です。

カラーには『つ、毒119』
モノクロには『む、羽179』があります。 by みんみん

一方Wikiで銀杏をググると、主成分として、
「ロイシン」と「リシン」があります。
そして同様に化学式の図をみんみんに見て貰うと、
ロイシンには『そ、米17』、
リシンには『つ、毒199』があるのです。
やや絞れてきました。
化学式は上がロイシン、下がリシン。
4
図_ロイシン
5
図_リシン
アライ:米にもロイシンが含まれてるみたい。

ノエル:そういや銀杏って雄と雌の木がある。

山田:そこに来ましたね。精子。金たまなのです。

小麦:アポロニウス。ネアンデルタール人?とクロマニヨン人?がアポロニウスの話をしてくる。何かある。

山田:ロイシンとリシンにはアポロニウスの関係がある。
apolon

図_アポロニウス

アン:子供のころ、庭にあった銀杏の木。
道路を隔てた向こう側に
中学校があったのですが、
その中学の管理の方が家に来た。
学校の銀杏が雄で、お宅のが雌です、毎年ウチのオスはお宅のメスに向かって求愛しています、一緒にさせてやって下さいと。
中学校に行くと、オスは家に向かって触手のような葉っぱの無いつる?を何本も垂らしていた。
植木屋さんを呼んで銀杏の大移動した。いまでもたまに見に行く。
つまり、銀杏は雌雄があるだけでなく、sexするんです

アライ:「つ」と「む」のチカラが「そ」を産む。のかな。。

アン:つまり、mとnの比が同じになる時、点Pが描く軌跡が円になるってこと?ABとPの軌跡の交点をQとすると、AP:BP=AQ:BQだ。
あの図のポイントは色々あるとおもいますが、私が書いた記号式を言葉にすると、「外円と赤い内円を固定すると、このような世界が成り立つ」ということです。それらは、「A、Bの2点が固定されること」で生まれる。つまり、現象です。真は「2点の固定」です。

山田:夕方からAP:BP=AQ:BQの関係がフトマニに於ける素数の絶対的定理となるのか考察を続けました。しかし、ロイシンとリシンにはアポロニウスの関係があり、また、対角の言霊には同様の関係性が認められつつも総てを網羅する訳ではありませんでした。ただ、副産物的ですが、対角の素数を足した解が必ず素数に成らないという発見がありました。取り敢えずここで止まってます。
anさん。巨木の銀杏をググった時かなりの数あったのですが、この銀杏を真っ先に選びました。なんでだろー?anさんなんかした?
icyou
写真_青森の大銀杏

※以下はファシレさんがチャットで紹介してくれた、大和の銀杏の話です。
山田:大和の大銀杏。
女性です。名を「小手太(こてもと)」と言うそうで、コンタクト出来たのは写真の近くにある大和の大銀杏の奥様。どうも銀杏は夫婦で一つの意識体らしいです。
雄木はもっぱら精子造りに忙しく文化度は低いよう。
小手太からの重要情報。
『そ』←対角→『つ』
『米』←対角→『毒』
ロイシン←→リシン
   卵←→精子
   ?←→鹿

これを聞いて精子とリシンでググりますと、精子の臭いはアミノ酸のリシンが脱炭酸することによって生成する。とのことです。
?には何が入るのか?

さすけ:馬、ってのはベタなギャグだしねぇf^_^;

山田:三枚!

さすけ:でも、祝詞の一節、「天の斑駒(馬のこと)の御耳」ってのと「小男鹿の八の御耳」との対比だったりする。(`_´)ゞ

山田:う~ん。
太古から日本に銀杏があったら鹿の神事はなかったと思うのです。銀杏が日本に入ったのは1600年代のようなのです。

ファシレ:因みに、鹿は牛類だったはず。

山田:おおおおおおおおっと、そうだ!言霊の『け、牛79』。

さすけ:そうか、牛頭と鹿頭だ。

山田:ファシレさん今解ってて言ったの?

ファシレ:いや、何と無くそんなような雰囲気になってきたかな…と。

さすけ:鹿はスケープゴートだったのか。

ももすけ:小男鹿の八の御耳で調べた祓詞のちょっとふざけた現代口語訳↓

→でぇ、これからいう事を日本じゅーの神様たちと、さおしか(オスの鹿)の8個の
耳をつかってきいてちょーだいね。
そのへんにいっぱいいる神様や霊魂さん、ちょっと降りてきて私に憑いてね。
強い神様は千の道や百の道や七つの道を通ってくる。
そのうちの中心がほんとの神様の通り道。
 ホツマで出てくる小男鹿(サヲシカ)は神の使い的な意味。
ここでも八が関連してるし、フトマニの中心部分のことが出てるので転記。
直御使八手の冠。アマテルの冠。 
ここでの「ヤタ」は「八手」で、「トホカミヱヒタメ」の八ヲシテの意。
八元神のサヲシカ (元守) からの報告が聞ける冠。
アマテルはこれをかぶり、天元神のサヲシカの八つの聞こえの耳を以って
清汚を鑑み、八民を恵むべく政に臨んだ。
・・・とある。鹿の耳、八(四匹?)フトマニの中心は関連してる感があり。 以上です。

山田:昨夜の続き、アライさんUPの五十鈴神社のモノクロですが、やはり『け、牛79』がありました。予測通りでした。この結果からフトマニの対角と写真の情報は対比することが証明出来たと言えると思います。また、その対比に付随する情報も信憑性を増します。そして此れまでの時系列から言霊『け、牛79』は鹿も含むというより牛=鹿である可能性が極めて高くなりました。
昨夜の小手太銀杏の情報、
   『そ』←対角→『つ』
   『米』←対角→『毒』
   ロイシン←→リシン
      卵←→精子
      ?←→鹿(牛)
『ま、脳167』←→『け、牛79』
これらの関係性の考察が必要だと思います。
和合液(真言立川流)はロイシンとリシンの混合液。。。
我が家、反魂には造詣深いです。

ももすけ:ひ~、真言立川流こわい( Д|||)
http://www1.plala.or.jp/eiji/ZATUGAKU.htm

アライ:牛、鹿が例えば陰のものなら、陽の動物は?
鼠、虎、龍、馬、猿、犬、が十二支での陽。

山田:雄=精子=リシン=波動、雌=卵=ロイシン=物質。
これが現象から見たすみ分け。しかし意識(内在)からの陰陽は真逆となる。
このことが↑に反映されているのだと思います。
ライブおわ。只今帰路につく。

超大型発震の前触れか?18kHz以上の高音が30分以上鳴り止まず。熊谷から白岡にかけての天候霧。いちこが超高音のため耳痛が起こり夜泣き。
明日深夜まで非常に危険。(結果、7日後)

アン:アマテルは、12宮を決めるときに、サクラウチの連れてきたセオリツに激しく一目惚れして、12宮から外して、自分と常に一緒に行動させる。多分、この時、アマテルは術にはまってるのかも。自ら作った宇宙の法則を破ってしまったので、色々なほころびが出てくる。荒れる。でも、地球くんは、「完璧じゃないから生まれる。アマテルの破りもありあり」だって。
で、ももちぃが前に上げてた、スサノオ不倫事件だけど、不倫かどうかはわからないけど、アマテルがセオリツに留まり過ぎるので、宮に太陽がやってこない、季節が、エネルギーがめぐってこない。スサノオはそのエネルギーを補おうと、他の宮を巡る。

山田:解った!
今えすぱー女房意識体<はいちゃん>と話てた。<はいちゃん>は10年前から「淡路島と奄美大島にお米八個持つもちゅ」と言っている。まだ確信ではないけど、金=米!
anさんの情報精査の先にお米の歴史を調べた方が見えやすいと思う。全然異なる情報みたいだけど後で繋がるはず。

アン:12宮は日本の各地と対応していて、(山田さんの脳と日本の対応と同じこと)それぞれの。
途中だけど、山田さん、その通り!米!

アン:地球くんは、自分の子孫に米の仕組みを授けた。アマテルは12宮巡りが上手く行っていないので、米の秘術?が実現できない。もこみちの秘術とは、ヒルとヨルを分けることで生まれる恵み。つまり、うるちまい!うるち、は、品種じゃなくて、ことだま。

小麦:そう、ことだま。

アン:ヒルとヨルのハタラキによって作ったエネルギーという意味。アマテルはツクヨミと協力して、ヒルとヨルのバランスをとらなければ、コメができない。12宮の巡りと、ヒルヨルは、別の巡り。

ももすけ:ウケモチさんは、より良い農作物の種類を新たに求めたのでした。
それで、ヒヨウルタネを得る事が出来たのです。

ヒヨウルタネと言うのは、ヒルナミ・ヨルナミをそれぞれ効率よく受け取る事の出来る種類の種です。

ヒルナミは、太陽のエネルギーです。ヨルナミは、主にツキ(月)から齎されるエネルギーです。

ヒルナミを効率よく受けるのは、ウルタ(水田)に作ると良い苗の稲です。
ヨルナミを効率よく受けるのは、ナロナのハタ(畑)用のタネ(種・種類)です。これだ!!

アン:で、アマテルは、セオリツのために狂った運行を、どうにかそのまま続けて、米を作る新しいバランスをしりたかった。で、ツクヨミをもこみちの所に行かせて、問うたけど、かなり無理くさい。

ももすけ:ウケモチさんの代々の子孫は、ウケモチさんの遺志を受け継いで農業技術の改良に邁進していると評判でした。

そこで、より良い新技術を教えてもらいたい。その、教授依頼の使者です。

わたくしは、弟のツキヨミを使わすことにしました。後から考えますとこの人選は間違いだったと悔やむことでした。
ウケモチさんの子孫の家に、ツキヨミは行き至ったのでした。

アン:もこみちが、その恵みを司っているかぎり、新しいバランスは生まれない。で、アマテルはもこみちを殺す。陰陽を自分で操るため、ツクヨミを何かで縛ってる。

山田:米の成分解析お願い。
今の議論続けても結論出ないと思う。

ももすけ:ごめんなさい。上からの流れがアマテルの岩戸隠れの原因になったという話でした。

アン:鎖だ!山田さんの水道水。米の成分、アミロース。まあ、デンプンなのですが、チェーンのような糖。
水道水、最初はキシキシ 
次第にヌルヌル。
止まる=ケガレ
動くことでエネルギーが変わるのでしょう?
米にはそれがもともと内包されてる?

山田:アミロースが否覚醒因子!

アン:だから!
アミロース分解=酒=一時?覚醒。

山田:そうも言える。アミロペクチンが良い。
以下のアミロースとアミロペクチンの化学式を<みんみん>に見せたところ、アミロペクチンには『そ、米17』、アミロースには『の、植物97』の情報ありました。
私見ですが、『の、植物97』は紫陽花の毒、青酸カリと繋がりそうな気がするのですが如何でしょうか?

アン:ももちぃ、お休み
お疲れ様でした。
山田さん、
アジサイ、というか、青い花は基本シアンで発色。
毒。青酸カリ。トリカブトとかもね。

ファシレ:青は危険な色。

山田:おっ!きたー。
シアンとアミロースは関係ない?

アン:ヨウ素のでんぷん実験、
覚えてますか?
小学校で、ジャガイモ半分に切って、ヨードチンキたらすと、紫色になる。
あれ、でんぷんなら何でもOKではない。
うるち米は紫色になるけど、もち米は茶色っぽい紫。シアンの成分は関係ないけど、シアン色になるのはアミロース。アミロペクチンは赤茶色。

山田:解ったどーーーーー!
紫=アミロース=高周波光を反射=低周波意識。
赤茶=アミロペクチン=低周波光を反射=高周波意識。
解。
アミロースとアミロペクチンの何が違うのか?意識情報量が違う。
で、『の、植物97』はシアン系毒のことではなく、アントシアニンのことだ!だから毒は別にあるわけだ。

アン:アミロースは、並んだ鎖、波。アミロペクチンは、短い鎖の先が枝分かれして、さらに枝分かれして。
アントシアニンかどうかを判別するために、分光光度計を使う。

山田:髪の毛にアミロペクチンが(米粒)引っ付いてた。

アミロペクチンには内在エネルギーが多く働いているから結合も強い。だからもたれる。
覚醒推進の為には内在エネルギーの高い食事が必要だと言うことだ!

アン:アミロペクチンはもち米!

ファシレ:ももちい米?

山田:座蒲団全部持ってって!

 ということで、もち米が覚醒に向くことお解り頂けたでしょうか?では続いて私の近況に至るお話です。

山田:
波動力=そこにある力
法力=覚醒した脳が起こす力
神通力=否覚醒の脳が呪術などの技術を使って起こす力

これらの力を使えるノウハウが既にあったということ。
武田家にはそれがあり、人智の及ばぬ力がそれを封じた。=自滅の戦。

黒幕がいる。

さすけ:大体ニニギって存在するの?ずっと虚像だと思ってた。

山田:おかえりなさい。
実脳集合意識が虚像を創るのですよ。

さすけ:神話を元に人間の集合意識が作り出したもの?って捉え方であってる?エネルギーというか。

山田:そこに関しては、玉子が先か鶏が先か。なので考察不足ですが、必ず信仰的イベントか具象による発進点が故意に仕掛けられている。と見ています。
だいたい普通の人が普通に慎ましく生活する上で、大層な理念や指針が必要ですか?
集団心理を利用するプロデューサーが虚栄に捕らわれ無い限り、元々そんなものは生活に必要無いのは皆知っているんです。こんにちのような特殊な時期(集団的心理的不安定)に於いてのみ、そんなものを実脳集合意識は許容してしまうのです。

さすけ:うん、仕掛けられてるってのはそう思います。立派な社殿までたてて、あたかも何かあるかのように見せるとかね。

山田:自然発生的にせよ、自発的にせよ、そうした意図は人類の預かり知らぬ大いなる意志に依るところだと思うのですが、これさえもコントロールしなければ為らない時期に到達していると思うのです。

さすけ:まぁ、そうですね。虚像をつくってコントロールすることでさえ、大いなる存在に動かされているんだからね。いずれにせよ、ニニギがなんであれ、既存の概念や解放すべき各個人を縛っている観念の象徴だと捉えています。これを箱根の地で壊すことは、さっきのエネルギーラインを通すことになる、ってのが、僕のストーリー。

山田:同感です。
結果なにも変わらなかったとしても、こんな遇にもつかないことを一緒にする一体感さえ残せれば次に繋がるはず。

さすけ:あはは、まさにガイキチ(笑)でも、必ず何かには繋がっている。何故なら我々は永遠にプロセス、道の途中だから。
それらを楽しませてくれるイベントですな!
だから考察した歴史なんかが、事実かどうかは究極的には関係ない。歴史好きがいうのもなんですが(笑)

山田:マックですごい奴発見!

小麦:一人で宇宙人とずっと話してるオッサン。
「地球に玉をおろした」
とかなんとかうんぬんかんぬんw

山田:三人と話してる。羽を持たずにヤマタノオロチd8.4.2が外れるとこうなる。

ももすけ:羽を持たずにヤマタノオロチが外れるのは怖いことですか?

山田:ももすけさんの質問で重要情報ゲット!
空間媒質(エーテル)は六角形をしている。
その六角形が連なって更に大きな六角形を作る。大きな六角形の頂点には所謂、波動点や羽の地名が存在するはず。
そのポイントは地球(コア)意識を弱める波動力が働く。それはリミッター波動d8.4.2を受け取り易くもする。この事から考えられることは羽の付く土地では統合失調症罹患率が下がるであろうこと。又、
全覚醒し難いであろうこと。
更に考えられるのは、ロイシン(餅米)が統合失調症を防ぐであろうこと。
覚醒には実脳深層活性化(神通力)と虚脳活性化(法力)があり、全覚醒は後者。

山田:夢観た。
山歩きwithさすけ
地霊その他色々魑魅魍魎が取り憑く方法が解った。んで、写真でそれを判断するやり方も。たぶん箱根対策なんだと思う。其れからその夢が虚脳からの情報だということが自覚出来た。記事「睡眠」で小麦がやったのと同じことをしていた。眠っていない階層が虚脳情報をゲットしてそれを見る。でも寝てる。非常に便利。この方法なら実脳が塞ぐ情報にも繋がり易く、ホリーが言った通り、潜在意識とは虚脳のこと。此れを塞ぐヤマタノオロチ波動d 8.4.2の外れるロジックが解れば、多くの人がいける。因みに夢の中のさすけさん、かなり無謀なことしてたけど大丈夫だった。実際も同じか。

アン:きづいた。

ファシレ:イメージが大事…多分

アン:昨日、私も、同じことした。

ファシレ:何者だ?

山田:ここの人たちはいずれ出来るようになる。
[中略]
山田:お早うございます。
逗子に向かって出発。
※この日私は逗子で声紋分析のMrs.コマラとの会談があった。

ももすけ:山田さん、手が空いた時にお返事ください。

夜中の話、本当に訳分かってないです。
これから先、ホツマで見ていって良いの?最近アライさんも
ホツマに呼ばれてます。anさんの前科、の意味が気になる。。。

山田:アンさんは睡眠中に虚脳を使ってももすけさんから情報をゲットしたんだと思います。
ももすけさんの脳にはももすけさんの顕在意識が知っていることの数千億或いは数千兆倍の情報が存在します。アンさんはそれを拝借した。そういうことです。

ももすけ:それって、私の潜在意識がニセ情報、の可能性は無いのでしょうか。
anさんにガセネタつかませてたらイヤだわ。。。

山田:潜在意識=内在情報(意識体)と現象の中間=アカシックレコード=叡智。
なのでガセネタはありません。っていうか、その情報にももすけさんの顕在意識は責任ありません。

さすけ:おはようございます!何だかすごい展開ですね。anさん益々いっちゃって!
一連の流れ、マヤに伝わるインラケチの感覚や、我々は神(大いなる存在)の一人子であり、神と自分の関係性しか存在しない、と言われていることと、自分のなかでは繋がった。どんどん進もう!ももすけさん、情報が正しいか間違いかは、究極的にはあまり関係ないと思います。まわり道したから得られることがあると思います。つねにどんな状況からでも、目の前に差し出されたものから、なにを受け取るか、が大事だと思います。
人間とは、「受け取ることしかできない存在」らしいですから。ワクワクに繋がってガンガンいきましょう。

アン:今日の、山田対コマラのセッションは、面白かった~。
山田さんは、ひたすら脳のことを説明し、コマラは、ひたすら山田さんの事を心配してた。
コマラにとって、フトマニの解明なんて、どーでもいいことで、とにかく、山田さんのサードアイの使い過ぎを心配してた。

小麦:ヤマダ胃腸炎になり吐きまくり(*´∇`*)

ももすけ:えぇ~。ダメじゃん。

小麦:大宮駅で死んでるらしいw

アン:コマラに脳みそいじくられてたよ。

山田:でも大ヒントだった。
波動の鍵1と2と3はまだ使ってないんだけど、たぶんサードアイ開くのと関係してて、帰りの電車で瞑想してたらキモくなって途中下車。

ももすけ:おっ、生きてた。

アン:身体感覚をマヒさせて、無理をしてるみたいで、
コマラはそれを心配してる。
今日、いじくられて、体感がニュートラルに戻ると
一時的に具合悪くなることもあるかも。
大丈夫?

山田:いや、たぶんいちこかぜ移ったのと、貰った弁当駅前ベンチで食べてたらバス停のベンチで、あっちゅー間に大勢なって、二分くらいで食ったから。

ファシレ:コマラさんって外人の女性なんだ~・・初めて知った。

山田:ただ今家族に合流。
体調問題なし。
いちこのバレエのリハと衣装合わせなのです。
コマラさんに思い切りハグされ、さば折り決められた。

山田:お早うございます。爆睡しました。
コマラさんのお陰で、以下の情報をゲット。また、サードアイの使い方を知りました。
基礎波動d3マルン <ビーちゃん、ホリー、イエス>
d 3.4.4 <立体認識>俗に言うサードアイ この波動接続条件/軸を実脳第8層にすることでのコントロール、極度な変性意識(言語野の切り離し)で発動。内在する羽人間の能力。
で、体験できました。
アンさんたちはこうやってたのね。
だから言葉に変えるのが大変なのね。それこそ陰陽。
思い出し易くなったわけです。

アライ:もと羽人間という条件が必要ですか?

山田:羽人間ってかなり多いと思います。だってビジョンだけの人沢山いるじゃない。

アライ:違い釘抜き紋です。
御神神社 (三上山)
滋賀県野洲市

社門 釘抜き紋

祭  神:天之御影神(天照大御神の御孫)

山田:アライさん、確認です。
滋賀県野洲市三上838の御上神社ですよね。

天之御影神(天照大御神の御孫)ってキンシのこと?
もしそうなら凄いタイムリー!
キンシは今朝の話、と繋がっている。

ももすけ:キンシって鳥じゃなくて?金鵄。

山田:そう、金鵄。金のトンビで前に話した。サードアイ考察と繋がっている。
後で出します。
ももすけさん金鵄は天照の孫?

「羽、サードアイ考察」

小麦と羽について考察を重ねておりますが、今朝の情報波動d3.4.4<マルン>が二つ有るようなのです。小麦たちの中でも意見が真っ二つ。そこから私の考察ですが、羽には黒と金がある。となるのです。

     黒羽←→金羽
天照(テンテル)←→金鵄(キンシ)
  ハヤコさん←→それ以外の小麦

で、黒羽=物質、意識(光)を反射するから照すことができる。
金羽=意識(光)そのもの、内在する力が現象化する前段。

波動d3.4.4<マルン>は立体を司る。ここでの現象は全て擬似立体。この波動の影響は受けていない。
以上を纏めると、物質から物質を観た場合、意識から物質を観た場合二通りあるように、サードアイも二種類あり得、黒羽、金羽が各々対応する。そのうちの黒羽(物質)は血統による。また、金羽は意識と脳の関係性(脳の使い方による。)
因みに、小麦のなかでハヤコさんのみが異なるのは、いまだハヤコさんがブラックアウト状態であり、現世に降臨しきれていないためである。

さすけ:まさにヤタガラスと金鶏なのか(u_u)

山田:<ふくちゃん>によれば、アルザルの森で合ったスサノオの持っていた棒は金。意識世界。そして現世で棒を持つ者は、ホブンツムリ。9.11の首謀者でもある。荒唐無稽に聞こえると思いますが、内在界と現象界を繋ぐ存在で、この存在がないと波動学全体が成り立ちません。この存在が神話や伝説上どういう扱いなのかが大変重要です。

地震について。
3.11でもそうでしたが、本震2日前にM7規模の余震が起こっています。近日中に本震の可能性も頭の隅に置いておいてください。

ももすけ:神話の中でスサノオに対する人を読めということですか?

地震の件、了解です。

山田:ホブンツムリ族は陰界の種族で神ではなく地球外高等生命体です。平たく敵対関係で考察してもヒットしないと思います。ペガサス流変化球で攻めてみてくださいませ。

ももすけ:地球外高等生命体か~。anさんに手伝ってもらいたいなぁ。。。ちょっと夕飯タイムの後、考察してみます。
大化の改新とか、南北朝とかもろもろ、のベースになるものが根底にあるという考えで良いでしょうか。

山田:そうです。
近代に置き換えれば、太平洋戦争が日米対決とは見かけであり、日本陸軍Vs.日本海軍Vs.米国陸軍Vs.米国海軍の四極戦争です。そしてその影にホブンツムリやヒットラーと関わるアルザルがあります。しかし近代史での考察は証明の中に陰簿論が入ってしまいますので、説得力に欠けてしまいます。

ももすけ:ロイシンとかの考察とも整合性がとれるような考察ということですよね。波動学とかはさっぱり分かりませんが。
山田さん、確認させてください。もち米は統合失調症を防ぐ、↑それは、もち米は覚醒をさまたげる、と取ってよいですか?うるち米(普段食べてる米)は覚醒を妨げない、逆ですか?
読み返しました。アミロペクチンはもち米だ。
もち米は覚醒させる?で良いのでしょうか。混乱。

山田:そうですよ。ロイシンとリシンは卵子と精子。
うるち米=アミロース含む。
もち米=アミロペクチンのみ。
んで、アミロペクチンは覚醒因子=波動力の繋がりを促進。
統合失調症は波動d8.4.2の切断による虚脳から実脳への情報再コピー現象。

ここまでは、既出情報。で、波動再接続を促す環境を考えれば、アミロペクチンの取り入れと前出の空間媒質特異点である羽の地、ゼロポイントなどの場所に住む、などが回復に繋がる。はず。
「アミロース=低周波意識。
アミロペクチン=高周波意識。なにが、違うのか。意識情報量が違う。
もち米もうるち米も内在エネルギーが働く。
アミロース=否覚醒分子。」
ここまでは正しいです。

「だから
ごはんやお餅は覚醒をさまたげる。それが月読をしばった鎖。」
ここ違います。
「うるち米も、もち米も、覚醒を促す、ですね。」
これも違います。

正しくは、
うるち米=否覚醒因子を含む。
もち米=覚醒因子のみ。
ですから、もち米食べよ。ということで。うるち米が覚醒を促すとは言えません。
6
図_アミロース、アミロペクチン
[中略]

ファシレ:具体的に重要なのは、やはりと言うか何と言うか…右利きなら右脳。

山田:んだ。

ファシレ:左を留め、自分の位置を自由に移動出来ること。左は左で重要。

山田:んだ。

ファシレ:だけど、それを意識して出来るかどうか。

山田:んだ。

ファシレ:難し~、言語野どうこうを聞いて気付いた。でも、意識すると出来ない。

山田:なもなも、すッダラごともわがんねーだが?

ファシレ:わがんね。多分ね、余りに自由に、意識せずにあちこち移動してた。だから、それが普通だから解らんのよ。誰かの声が聞こえでもすれば変わるかもしれない…でも、それが信頼出来るかどうかだと思う。ただ聞こえない訳でもないから訳が判らん。全然関係無い事しか聞こえ無い。

山田:んだなぁ。なのばあいは見える優先でいがっぺ。

ファシレ:でもな〜、見えないだよな〜自分でどうやってるのか判らんの。兎に角、左を、前を止めてみる。ファシレは前が強過ぎる。忘れてた…ファシレは右も左も使える…どっち利き?

山田:津軽難し。

いや、たぶんコマラさん言ったことはシャッフルのシェーカーしながら付点四分の歌歌うみたいなことで、体感優先しないと発動しないと思うのねん。あっ、ファシレ。
で、今言っているのはキンシの方。実脳がコントロールするサードアイ。
だから今トレーニングしてたんだけど、キンシ発動しながら虚脳に軸作るのがもっと難しいんだな。

ファシレ:俺、多分、左利きかも

山田:↑大ヒント!おれ埼玉生まれ埼玉育ち。左右関係なし。あと、目の裏の力抜く

えーがら、なもいっべんなまっでみー。

ファシレ:?多分、自分の居場所が変。

山田:津軽弁ではなせっで言っでんの。

ファシレ:あ~

山田:いどごろでなぐでごどだまなの。

ファシレ:そか

山田:んだ。

ファシレ:思い出すのがむずい。

山田:「い」と「え」の中間、濁音。ここポイント!
わさどごだがわがんねーげど、ぢがうでっしょ。
兎に角、発音やイントネーションを訛りにシフトした脳と普段の違いを自覚するのが早いと思うんだな。方言恐るべし。

ファシレ:確かに。

山田:でしょ。
どこの誰でもアナウンサーとかでない限り発音は多少歪んでる。
で、当たり前だけど喋る時に一々確認したり今日はどうだろうとか考えない。ところが最大のサードアイ使い小麦は子供の頃からきつ音で言霊を客観視出来ていた。だから何処かの方言と今の自分を自分の口を使った差で感じることが最も客観視出来る。

いちこは最近変なイントネーションになるときある。脳の成長に於ける変化。難聴は時と場合で差が激しい。今は見守るだけ。
やってみた体(脳)の変化を自覚すれば良いだけ。
記事の客観脳と同じことを発音でする。映像俯瞰より甚だしい変性意識状態になる。

ファシレ:ファシレ的には、まだ、実感をどう捕まえるかかもしれない。

山田:金羽のサードアイはあくまで脳を使った超変性意識。だから音霊考察の脳幹感覚点だけの意識状態になればおんなじ。

ファシレ:その、超変性意識状態の時、周りの景色は明るい?

山田:めつぶらないと出来ない。まだ実験ちう。

ファシレ:それって、多分、明るくても暗くても関係ないのかな~

山田:たぶん。
顔の筋肉がメッチャ緩むのが分かる。MCU がそんな顔してた。
ある意味キマッタ状態。

ファシレ:そうか。明るい、暗いを感じる状態に無いってことだ。
身体の、脳の感覚の一部さえ失うほどの、弛緩が結果的に必要。
弛緩は受け入れる、受け入れざるを得ない状態。

山田:深く考えんとキメればいーだけ。でもキマッタだけじゃふわふわ気持ちいいだけで何もない。そこに虚脳からデータを入れると超リアルな映像が見えてくる。今これ打ちながらアルザルの農村見えている。米作っている。

ファシレ:まあ…ただ、その過程が判らん限り、ファシレの進歩は無いのが残念…つまり、そこを意識してない、出来ないわけ。だから、妙に判ってしまったり、全く外れだったりする。その精査が出来ないんだな~まあいいや。取り敢えず、みぎ じゃなくて、ぎみ を留めてみよう…。ありがとう。

山田:説明しつつもこっちも大したことない。虚脳データの座標コントロールが上手く出来ないから、続きの映像に人がいたから近づいて見ようと思ってもコントロール出来ない。近づき過ぎて、服の布のアップになっちゃった。

ファシレ:あ、ひとつ判ったこと。

これは、

まさに、イタコを意味している。つまり、シャーマン。巫女の男版。大祝は大シャーマン

山田:目開けたままで慣れてきた。白昼夢な感じ。
色々見たい余りに入力回路開けっ放しだから胸痛てー。アルザルのモリスタッカー観てきた。ひときわデカイ楠だった。

ファシレ:明るい?

山田:普通に見るのと変わらないげど、見たいとこ見れない。肉眼映像とダブリング。
想念次元マンションは実在した。新しいホウヒルに会った。デブなじーさん。

ファシレ:それ、かなり重要なんじゃない?

山田:実在界とここ虚世界を繋ぐ何かしらの重要な役割がありそう。

ファシレ:まあ、12月22日に世界的には何も起こらんと思うけど、何かか変わったっちゅうか、変わろうとしつつ有るのは感じる。たぶん混沌の始まり?

山田:なんも変わらんでしょ。

ファシレ:表面では何も変わらない。混沌じゃないな。葛藤。いや、自分と向き合う事になる。嫌でも。向き合わなければ、即退場。

山田:社会も人も。でも何も解決出来ない五年間。

今回もかなり長くなってしまいました。最後までお読み下さりどうもありがとうございました。