フリーエネルギーと反重力へ

ご無沙汰しておりました。
一家でカゼをひいた上に、夜な夜な波動検証実験を繰り返しまして、私だけ未だ洟を垂らしております。

この実験はこのブログのテーマである波動とは?そして人類がこれをどう利用できるのか?を具体的に一歩進めるために必要でした。
まずは動画をご覧頂きたいのですが、我家にビデオカメラは無く、携帯での撮影のためやや不鮮明ですが、意味は解っていただけると思います。

実験映像

過去記事「正十四面体_波動基礎理論」で解説した通り、波動は六角形の頂点の向きに①⑧(エーテルX軸、絶対零度)、②⑦(エーテルY軸、破壊愛)、④⑤(4つの力、時間軸)の力がかかり、さらに面と90度に③⑥(エーテルZ軸、感情)の力が働きます。
その力の作用を磁石を使ってのシュミレーションなのです。
実験体の切頂十四面体の中心には上下4方向づつ、計8方向からの③⑥(エーテルZ軸、感情)を仮定した力がかかり、磁界が中央部で渦になっているのです。
使用した磁石は子供の実験玩具です。極性の組み方に関してはchachaiさんの古典力学「八力」も考慮し、波動の方角に合わせました。
そしてピンポン玉は転がりやすさに重点を置き、切頂二十面体のサッカーボールをシュミレートした磁石配列にしました。安定を求めるなら十四面体配列など多様に考えられます。

実験結果は予想通りでした。
このノウハウは今や日本だけが取り残されている、マグネットモーターにも応用可能ですし、磁界を回転させることで、夢の反重力エンジンも可能でしょう。多分地球製UFOはこの理論だと思います。
また、高粘性の液中で浮遊体を回転させる「電磁力渦加熱」の基礎となるでしょう。(電磁力渦加熱はかなり前にビーちゃん[釈尊意識体]から聞いてました。)
そして何より、この実験で波動の方角が合っていることが実証できたので、言霊の方角が割り出せるのです。

想い巡らせば切りがないのですが、如何せん社会覚醒と伴にしか新技術は進みません。
何せ動力やエネルギーの新理論は既得権者が阻みますから。時代劇宜しく、越後やと悪代官は今でもセットです。
そこをクリアするにはこころを使える人々の協調がすべてです。
どうか読者の皆様で拡散をよろしくお願いいたします。
ポイントは「消される前に増やせ!」です。
そしてもう一つのお願いです。
この実験は私が夜な夜な手作業で作ったものです。
読者の皆様の中で、金工技術をお持ちの方、磁石の技術をお持ちの方、そして何より次世代エネルギーに興味をお持ちの方、今後の展開にご協力頂きたいのです。
小型電磁力渦加熱発電機が一家に一台あれば原子力はもう要らないのです。