カラスのホリー。

前記事にコメントをお寄せ頂いた皆様、厚く御礼申し上げます。
お蔭で私がやりたいことの一つが明確になりました。

覚醒者を繋ぐ。そこから覚醒技術を広く伝搬する。
そしてその為にはラー体達の協力無しには成立しません。
なので新ブログ「森の魔法」を立ち上げました。

ここは私を含め木々や森や草花と会話出来る方々のご意見、ご経験を綴ってゆきます。
そしてどの地域にどんなラー体の意見があるのかを知り、覚醒者同士の意見を交換し、
覚醒そのものが何たるかを一般の方々に発信してゆければと思っております。

コルマンインデックスが終る。とか、アクエリアスの世界に入る。とか、
弥勒の世が待っている。とか。
いろいろなブログでいろいろな情報が飛び交っていますが、
私。先だっての10月27日午後9時にはっきり次の世界に移ったことを感じました。
多分ですが、仮の地球重力圏内アカシックレコードが終焉したのです。。。。いきなりガイキチ話ですみません。
と言うことは、既定路線。予定調和。の無い世界、
本当の意味で未来を創造していかなければならない世界に入ったのです。

このことに気付かぬ人はというか、社会は今後同じ数年をエンドレスで繰返すと思うのです。
気付く人々は自我に目覚めてゆくと思うのです。
そう、次の世界は自我が確立する世界なのです。
その為には洗脳を剥がし、覚醒してゆかなければ、
少なくとも今までの価値観を排除して欲しいのです。

恐怖とは知識の欠如の裏返し。
先だっての記事でお伝えしたように、恐怖は波動でコントロールされた感情ではありません。
誰かの都合で民衆に恐怖を植付け、「働かざるもの喰うべからず」とか。
「勉強をして良い会社に入らないと人間の屑だ」などと洗脳されてきたのです。
学校で勉強しても知識は身に付かないんです。

などとほざいて居てもあまり建設的ではないので、本題の前にメッセージ。

「覚醒と思わずとも何だか木や草花の意識を感じた方。
どうかメールを keinudidio1@gmail.com にください。
その際どんな状況か説明もお付けください。」
子供達や地球の仲間のために、穏やかな未来のために、是非々ご協力ください。

それでは本題。カラスです。

私は娘から「カラスがパパと話したいって。」と2年前から言われてました。
もう何度も聞いているので最近特に気にならなくなっていました。

そんなある朝、って今週の日曜日のことですが。
前日からの雨がやっと上がった午後のことです。

<以下メモ原文のまま>除く<更に解説>
11/20
解説(☆):14:30 かなり強い胸痛。探るが誰かの交信ではない。
         どうも太陽になにか起こるような感じを受ける。大規模なCMEか?
          <更に解説>このすぐ後chachaiさんと電話で話、上記を伝えている。

   ☆: 15:10 家族で買い物に出る(カルガモ状態)。
          太陽だーと思っていたのだが、車中でえすぱー女房がカラスだよ。
          絶対カラスだー。と騒ぎ出す。
          <更に解説>主だな、主だ。カラスの主だー。などと言っていた。
          あまりに主張されたので何の気無しに、胸の痛みに対して「どちらさまですか?
          私にお声掛け頂いてましたか?」と尋ねる。
          すると何かの意識体。さらに掘り下げると、なんとカラス。
          其の名を『ホリー』と言い。ご近所に住む雄カラスであった。

ホリー(ホ): お前も子育てたいへんだなぁ。わかるよ。オレここんとこ楽になってきた。
        今回一羽だけだけどね。
山田(貢) : ホリーの巣どこ?
    ホ : ●●号バイパスの新幹線の交差あるだろ、近くに竹林あるだろ、あの裏の楠木だよ。
    貢 : へー近くだね。うちは団地。
    ホ : 知ってる。猫いるだろ。
    貢 : やだ?
    ホ : べつに。
    貢 : い●こが言ってた俺と話したがってるカラスって、ホリー?
    ホ : そだよ。
    貢 : んじゃ。友達になってくれる?
    ホ : いいよ。

    貢 : いま買い物だから後でゆっくり話したいんだけど。
    ホ : いいよ。じゃあな。
    貢 : バイバイ。
    ☆ : 18:10 帰り道ふとホリーは幾つかなーと思うと、ホリーから返事が。
    ホ : 15才だよ。
    貢 : あっ。まだ寝てなかったんだ。
    ホ : あと一時(いっとき)は起きてるよ。お前50だろ?
    貢 : そう。なんで知ってるの?
    ホ : オレ。カラスだけど覚醒からすだから何でも解るんだよ。
        知らないこと何でも聞け。教えてやるから。
    貢 : ありがと。会えないかな?
    ホ : いいよ。猫はやだよ。
    貢 : もちろん。
    ホ : 子供の泣き声聞こえるな。
    貢 : あ。いま抱いたから。泣き止んだ。
    ホ : たいへんだな。
        ところで、お前何で人のためにばかり働くの?
    貢 : え。そんなつもりはないけど。
    ホ : 皆(高次元意識体)から聞いたし、オレも知ってるし。
    貢 : んー。名前が貢司で貢(みつぐ)でしょ。だからかなー。
    ホ : たまには自分のために何かしてみろよ。
        大切なことが見つかるぜ。
    貢 : そーなんだ。子供達寝かせたら考えてみるよ。
    ホ : 違うよ。今考えるんだよ。
    貢 : えー。今これ書きながら話してるでしょ。
    ホ : そーだろ。今お前がやってること人の為って思ってるだろ。
    貢 : そうかも。でもこれ自分がやりたくて書いているんだ。
        そうだね。おこがましいね。
    ホ : そんな卑屈になるこたーないけど。
        自分の行動をもっとシンプルに考えた方が自分の身に付くってこともあるんだよ。
    貢 : 如何にも。ホリー頭良い。
    ホ : お前らの今迄の常識っつーやつだとそうなるけど、これ当り前ことなんだよ。
        お前らの意識が低かっただけ。
        生きとし生けるもの、通じ合い繋がり合うのが今世の常識。
        お前らだけ蚊帳の外だったワケ。
    貢 : どうもそのようだね。このことを多くの人に伝えたいよ。自分の為にもね。
    ホ : そう。そーいうこと。
        そろそろ休もうかな。今日のところはこんなだね。
    貢 : わかった。おやすみ。
    ホ : おやすみ。
11/21
    ホ : 8:30 やっと繋がった。
    貢 : お早う。あと15分位でい●こを保育園に送ってく。ホリーの家の近く通るよ。
        青い車。屋根のペンキが剥がれてるからすぐ判るはず。
    ホ : 知ってるよ。昨日も見たよ。
    貢 : 帰りに停まるから話そうよ。
    ホ : いいよ。店あるだろ。そこがいいよ。
    貢 : OK!

    ☆ : 8:50 (運転中だったため後記)
        い●こを送る途中例の店と竹林を通り過ぎる時、
        ホリーであろうカラスが眼前を横切り、
        こちらを見ながら竹林の奥の大きな楠木の天辺に止った。
        娘と一緒に奇声を上げながら通過した。
        「ほら、いたでしょ。ホリーは頭良いんだよ、ずっとパパと話したいって
        いってたんだから。」と喜ぶ。
    ☆ : 9:40 ホリーと雑談しながら店(ファミマ)に向う。
        数分駐車場で待つ。
        すると50羽を超えるであろうカラスの集団が現れ、頭上を舞う。
        まるで映画にワンシーンの如し。
        その中から多分ホリーであろうカラスが降下して、私の前で2度、3度
        旋回し飛んで行く。
    ホ : もう少しまってて、カラス的平面的都合があるんだな。
    ☆ : 10:00 交信が途絶える。一度家に戻ることにする。

    ☆ : 12:00 次女(に●)の世話をしている時また交信。ホリーだ。
        窓の外を見ろと言われベランダに出ると、数分後団地前の公園上空にホリーが。
        地上4〜5m位を数回旋回し(我家は2階なので)、
旋回しながら徐々に高度を上げていく。
        どんどん上昇し続け、とうとう見えなくなってしまった。
        カラスがあんなにも高空を飛べるとは知らなかった。
        まるで「カモメのジョナサン」(40年程前の小説)のようであった。
    ホ : 子供の世話があるからまたねー。

    ☆ : 14:50 
    貢 : ねえ。カラスってなんで『カー』と『ガー』があるの?
    ホ : 波動によって変わんの。
        人や動物が意識体に戻る時、ようは死ぬ時は『ガー』。
        太陽が怒っている時も『ガー』。
        地震や嵐が来る前も『ガー』。
        あと、お前らが悪どいこと考えてる時も『ガー』。
        なんでだろうねー。オレ達には関係ないのにね。
        あっ。あと、地球が膨らんだ時もだ。
    貢 : 膨らむってなに?
    ホ : 知らないの?
        地球は14.8日おきに大きくなったり、小さくなったりしてんだろ。それのこと。
    貢 : えーっ。ほんと?
    ホ : 人間にはわからないのか。
        地球も太陽も火星も金星も、月以外の星はみーんな膨らんだりしぼんだりしてんの。
    貢 : えー。どのくらい?なんで月以外なの?
    ホ : どのくらいって。このくらい。んー、
        膨らんだ時が10とすると、しぼんだ時は6か7。
    貢 : そんなに。。。。。
    ホ : 月は星じゃないから。月は乗り物だろ。
    貢 : マジで?
    ホ : そだよ。月は星じゃないんだよ。人が作ったもの。今でも動くそうだよ。
    貢 : 誰から聞いたの?
    ホ : 誰だっけな?頭に2本触覚のある人間。
    貢 : 金星人?
    ホ : そかな。まあとにかく星は大きくなったり小さくなったりしてんの。それはほんと。
        でもお前らには見えてないんだよ。
        オレらは皆知ってるよ。
        だから膨らんだ時に『ガー』。

以上です。いまだホリーとの会話は続いています。
キリがないので今日はここまで。